FXに恩返し -6ページ目

海外業者の問い合わせが増えています。以前に書いたのですが、もう一度改めて書かせていただきます。

ここ最近の動きを見ていますと、メイン口座を海外のFX業者さんに移行される方が増えているみたいですね。理由はやはりレバレッジ規制でしょう。


日本の業者は、合併、廃止などFX事業から撤退する企業が増加すると思われます。


レバレッジ規制については、今年の夏から日本のFX会社でトレードをする場合、最高で25倍までのレバレッジしか かけられないようになります。


この法改正はデイトレーダーやスキャルをメインにされている方には大きな影響を与えそうです。


しかし、

その規制以降も数百倍のレバレッジでトレードができる方法があります。


それが今回特集を組んでいる海外FX業者を使うというやり方です。私自身、今現在メインでFXCMの海外口座を使っていますが、日本の業者となんら変わりありません。


むしろ、チャートなどは使いやすいですし、
何よりこれからもずっと400倍などの高レバレッジでトレードできるので、 今後も間違いなくメインで使っていきます。

ちなみに、最近は海外業者も必要な情報はすべて日本語化されているところが増えてきていますので、英語が出来なくてもほとんど問題ありません。もちろん、私も英語はできませんが、それでもトレードに支障はないです。

少ないお金で多くの利益を得るにレバレッジをかかすことはできません。

【口座】私が現在メインで使っている口座です。

英国"FXCM が選ばれる5つの理由 
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こちらを使って取引をすることを強くおすすめしています。


この2つを使って、現在私はトレードしています。

協調介入までカウントダウンが始まっております。

外国為替証拠金(FX)取引で米ドルの買い建玉が増えている。東京金融取引所のくりっく365の売買動向によると、21日時点で「ドル買い・円売り」の建玉(未決済残高)は28万2735枚(1枚は1万通貨単位)と、前の日と比べ2万0689枚増えた。総建玉に占める買い建玉の比率も86.2%に上昇し、日米欧による円売り協調介入があった3月18日の水準(85.3%)を上回ってきた。将来の反転を見込み相場の流れに逆らって売買する個人投資家の「逆張り」が復活しつつあるようだ。

 4月上旬は日米金融政策の方向性が明白に分かれ、日米金利差が拡大するとの思惑から円安・ドル高が急速に進んだ。個人投資家も相場の流れに沿う「順張り」に転じる動きがみられ、ドル買い・円売りが増えた。

 ところが足元の円高・ドル安局面では「逆張り」が目立つようになってきた。FXプライムの柳沢浩チーフアナリストは「個人投資家の間では、1ドル=80円を突破して円高が進むようなら政府・日銀が円売り介入に踏み切るとの思惑が強い」と分析する。同社の店頭取引でも、21日時点のドル買い比率は92%にのぼり、協調介入直前の95%に近い水準だという。


あとはドル円のタイミング次第だと思います。

すべてシグナルは出されています。

あとは最近物凄い勢いで売れている、こちらの評判も高いです。

どちらも優良商品なので、保証できます。

円安に向かうのはもう間近です。ロンガーを狩り、調整が終わると思います。

昨日の下げもこれを使ってる人達にはシグナルは出ていましたよね?


私が進めてることにはすべて理由があります。


みなさんのお金を増やすことができなければFXに恩返しなどとは到底言えません。


本気でお金を稼いで欲しいと思っています。


だから本気でお金を稼げるものを薦めることができます。


もう間近にせまっています。


それに載ることができるかどうかはあなた次第です。


私は何度も何度も薦めています。


それは私自身が利益が1番利益を上げることができたからです。