ストライクノワール開発経緯 | クラウドのぐだぐだ部屋

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このブログはタイトル通りぐだぐだやってま~す(笑)

え~、今回の記事は少々マニアックな内容となっておりまして(笑)

何の事だかさっぱりわからない方、ガンダムにたいして興味の無い方は読み飛ばしても何の問題もないんであしからず…(笑)




それでもOKって方にはストライクノワールの開発経緯を解説いたしましょう!(笑)


まず、ベースとなった機体は

GAT-X105 ストライクガンダム
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この機体は基本装備は頭部バルカンとアーマーシュナイダーと呼ばれるダガーナイフのような武器を2本だけです


しかし、非常に汎用性が高く、専用のストライカーパックという追加ユニットを装着する事で様々な場面に対応出来る機体となっています

高機動、宇宙戦対応のエールストライカーを装着したエールストライク
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ビームライフル、シールド、ビームサーベルを二本装備した万能な機体



近距離の格闘戦に特化したソードストライカーを装着したソードストライク

遠距離からの砲撃戦に特化したランチャーストライカーを装着したランチャーストライク
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これらの戦闘データからストライクを再設計した機体がストライクEである
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見た目は頭部、両腕、両肩に違いが大きく見られる

基本性能はストライクより圧倒的に高く、ストライカーパックもアナザートライアルと呼ばれる物に再設計されている

アナザートライアル・ソードストライカー装備
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アナザートライアル・ランチャーストライカー装備
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このストライクEがストライクノワールの本体である




また、3種のストライカーパックを1つにまとめた装備を生み出す計画、「アクタイオン・プロジェクト」により生み出されたのが

I.W.S.P.(統合兵装ストライカーパック)
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エールストライカーの高機動、ソードストライカーの近接格闘能力、ランチャーストライカーの超遠距離射撃をあわせ持つストライカーパックである

当初、P.N.P.社が開発したが、多大な電力を消費するので実用化に至らなかった

それをモルゲンレーテ社が譲り受け、バッテリーを強化し、短い稼働時間だが実用化に至った


そのI.W.S.P.をストライクEに搭載し、戦闘データを集めた
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そして無駄を省き小型化、更にストライクEの近接能力を向上させるコンセプトで開発されたのがノワールストライカーである
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このノワールストライカーをストライクEに装着した機体こそ、ストライクノワールである!

ノワールストライカーはI.W.S.P.より消費電力の大幅な低下を実現しながらも基本性能はI.W.S.P.を上回るほど高い
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これまでの解説をまとめると、ストライクノワールはストライクガンダムの発展機であり、ストライカーパックの集大成であるノワールストライカーを装着したストライクガンダムの最終形なのです!

やっぱストライクノワールはカッコイイ!!(笑)
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