[S;G]番外編楽し過ぎるお!
タイトルはダル声で。
さて、無事本編もトゥルーエンドを見ることが出来、念願の番外編に突入しましたよ!
ここでいう番外編とは、
・比翼恋理のだ~りん(ファンディスク)
・ラジオ
・ドラマCD
の3つのこと。既に全て持ってますよ勿論(`・ω・´)!
元々、神ゲーだと聞いて箱のシュタゲを買ったはいいが積んだままで、PS3版が出た直後にニコ動のMAD、「ココロオカリン」を見てPS3のダブルパックを買いました。
ココロオカリンはシュタゲのシリアスな部分を全てカットし、序盤の賑やかで楽しいラボの様子だけを集めたMADで、それが凄く良かったのです!
だから正直、本編をやる前からココロオカリンのような日常満載のだ~りんが楽しみで仕方ありませんでした。
寧ろだ~りんをやるために本編をやる、みたいな!
とまぁ、そういう訳で念願叶って遂にだ~りん始め番外編突入です(`・ω・´)!
…突入です!とはいいましたが、実際は既に終わりかけているというね(´・ω・`)
もうあまりにも番外編が楽し過ぎて怒涛の勢いで消化してしまいました!とまれないよ!
ラジオ(サントラのDISK3)、ドラマCDは全て聴き、残すはだ~りんのまゆり√のみ!
ホントもう最高すぐる…どれもニヤニヤが止まらんぜよ…
紅莉栖のツンデレっぷりにニヤニヤし、ダルのHENTAIっぷりにニヤニヤし、オカリンの厨二っぷりにニヤニヤが止まりません!
■ラジオ
サントラのDISK3として収録されている、ゲーム発売前からやっていたらしいラジオ。
もう1話からヤバいです。紅莉栖が可愛過ぎぃぃぃ!!
語尾に「~だお」をつけて話す、という縛りの紅莉栖の破壊力は異常です。全力でニヤニヤしてしまいました(*´ω`*)
しかし、ラジオでは原作より紅莉栖のねらーっぷりが酷くなってますね…ダルかってくらい@ちゃん語が…
個人的には過去にメールを送った後、つまり声優さんが素でやるラジオはあまり好きじゃないのですが、結構楽しめました。
勿論、全部クリスティーナ博士の~みたいな「ラボメン」としてのラジオならもっと良かったのですがね(´・ω・`)
10回しかなかったのが残念!もっともっと聴いていたかったです(´ω`)
そういや。
「フェイリス役の、桃井はるこです!」
桃井はるこ…どこかで聞いたことのあるような名前だな…
桃井…桃井…ももーい……
…ハッ(゚д゚;)!!
…ウンドウダーメデイケテナイー、チョッピリネクラナワタシデモー♪
キットハナサクトキガクル、ユメミルオモイツウジタラ、ラブラブ、ラブラブ、モモーイ♪
へんし━━(゚д゚;)━━ん!!!!
あああ!ワンダーモモーイの人だああ!!!
ワンダーモモーイとは、太鼓の達人に収録されていた曲で、かなり好きだったのにサントラに収録されておらず、シングルを買おうか迷った曲なのです!
そうか…まさかこんなところで再び桃井さんの声を聴くとは…これが運命石の扉の選択か…!
■ドラマCD
ドラマCDは原作のドラマCDが3つ、アニメのドラマCDが1つの4枚。
まずはアニメのドラマCDを。これは日常系のドラマCDなので最後の楽しみにとっておこうかと思いましたが、我慢できませんでした…
内容は…もうね、もうね…
最っ高でしたよ(`・ω・´)!!
紅莉栖がオカリンのプリンを勝手に食べた罰としてコスプレ大会に出場することになる話と、風邪を引いたオカリンにラボメンが見舞いにいく話がありましたが…
どっちも最高!例によって紅莉栖とオカリンのツンデレっぷりとダルのHENTAIっぷりにニヤニヤがヤバいです(^ω^)
そしてだ~りんみたいなラボメンが8人いる世界は凄くいいね!皆仲がよくて、凄く楽しそう!
私もラボメンに入りたい…凄くそう思える内容でした(*´ω`*)
で、原作のドラマCD3つ、α、β、γ。
これは原作とリンクする話で、シリアスな感じなのであまり聴きたくありませんでしたが…
これはヤバいです。原作プレイした人なら絶対聴くべきです(`・ω・´)!
αは最後から2つ目の章の紅莉栖視点なのですが、後付けかわからないですが紅莉栖と再開するまでの出来事が語られています。
でも完璧に本編と合致しており、あの感動のシーンの背後にはこんなことが…と凄く納得です。
最後は本編では音声がなかった紅莉栖のあのセリフなのですが、ブワッ(´;ω;`)ときました。何度言ったか分からないですが鳥肌がえらいことに…
もうこの時点で大満足ですが、次のβは最終章のまゆり視点。こちらもやばかったです…
勿論これも、本編と見事にリンクしており、あの鳳凰院凶真復活の裏側を知ることができます。
しかし、こちらはちょっと終わりが悲しいです…いや、紅莉栖のも悲しかったんですけど…
まゆりはただのうっかりまゆしぃじゃなかったんですよ…(´;ω;`)
最後のγは本編のリンクではなく、だ~りんのような別の世界線でのシリアスな話です。
オカリンがラウンダーになっているという無茶苦茶な世界線ですが、本編では敵だった萌耶と見方同士になり、萌耶がヒロインになっています。
色々と本編からぶっ飛んだ内容でしたが、ラボメンと敵対しているオカリンなんて凄く違和感があって面白かったです。
世界線の考えだとなんでもアリだし、もっとこんな話があってもいいんじゃないでしょうか?
しまった!だ~りんの感想も書こうと思ってたのについつい長くなってしまったぞ!
てな訳でだ~りんの感想は次回ってことで。丁度その頃にはまゆり√も終わってるでしょう(^ω^)
しっかしこれで終わりかぁ…寂しくなるなぁ…
ここは、アニメドラマCDを聴きつつ、9月発売のアニメドラマCD第2弾を待ちましょうか(`・ω・´)!
楽しみすぐる!
では(´ω`)ノシ
さて、無事本編もトゥルーエンドを見ることが出来、念願の番外編に突入しましたよ!
ここでいう番外編とは、
・比翼恋理のだ~りん(ファンディスク)
・ラジオ
・ドラマCD
の3つのこと。既に全て持ってますよ勿論(`・ω・´)!
元々、神ゲーだと聞いて箱のシュタゲを買ったはいいが積んだままで、PS3版が出た直後にニコ動のMAD、「ココロオカリン」を見てPS3のダブルパックを買いました。
ココロオカリンはシュタゲのシリアスな部分を全てカットし、序盤の賑やかで楽しいラボの様子だけを集めたMADで、それが凄く良かったのです!
だから正直、本編をやる前からココロオカリンのような日常満載のだ~りんが楽しみで仕方ありませんでした。
寧ろだ~りんをやるために本編をやる、みたいな!
とまぁ、そういう訳で念願叶って遂にだ~りん始め番外編突入です(`・ω・´)!
…突入です!とはいいましたが、実際は既に終わりかけているというね(´・ω・`)
もうあまりにも番外編が楽し過ぎて怒涛の勢いで消化してしまいました!とまれないよ!
ラジオ(サントラのDISK3)、ドラマCDは全て聴き、残すはだ~りんのまゆり√のみ!
ホントもう最高すぐる…どれもニヤニヤが止まらんぜよ…
紅莉栖のツンデレっぷりにニヤニヤし、ダルのHENTAIっぷりにニヤニヤし、オカリンの厨二っぷりにニヤニヤが止まりません!
■ラジオ
サントラのDISK3として収録されている、ゲーム発売前からやっていたらしいラジオ。
もう1話からヤバいです。紅莉栖が可愛過ぎぃぃぃ!!
語尾に「~だお」をつけて話す、という縛りの紅莉栖の破壊力は異常です。全力でニヤニヤしてしまいました(*´ω`*)
しかし、ラジオでは原作より紅莉栖のねらーっぷりが酷くなってますね…ダルかってくらい@ちゃん語が…
個人的には過去にメールを送った後、つまり声優さんが素でやるラジオはあまり好きじゃないのですが、結構楽しめました。
勿論、全部クリスティーナ博士の~みたいな「ラボメン」としてのラジオならもっと良かったのですがね(´・ω・`)
10回しかなかったのが残念!もっともっと聴いていたかったです(´ω`)
そういや。
「フェイリス役の、桃井はるこです!」
桃井はるこ…どこかで聞いたことのあるような名前だな…
桃井…桃井…ももーい……
…ハッ(゚д゚;)!!
…ウンドウダーメデイケテナイー、チョッピリネクラナワタシデモー♪
キットハナサクトキガクル、ユメミルオモイツウジタラ、ラブラブ、ラブラブ、モモーイ♪
へんし━━(゚д゚;)━━ん!!!!
あああ!ワンダーモモーイの人だああ!!!
ワンダーモモーイとは、太鼓の達人に収録されていた曲で、かなり好きだったのにサントラに収録されておらず、シングルを買おうか迷った曲なのです!
そうか…まさかこんなところで再び桃井さんの声を聴くとは…これが運命石の扉の選択か…!
■ドラマCD
ドラマCDは原作のドラマCDが3つ、アニメのドラマCDが1つの4枚。
まずはアニメのドラマCDを。これは日常系のドラマCDなので最後の楽しみにとっておこうかと思いましたが、我慢できませんでした…
内容は…もうね、もうね…
最っ高でしたよ(`・ω・´)!!
紅莉栖がオカリンのプリンを勝手に食べた罰としてコスプレ大会に出場することになる話と、風邪を引いたオカリンにラボメンが見舞いにいく話がありましたが…
どっちも最高!例によって紅莉栖とオカリンのツンデレっぷりとダルのHENTAIっぷりにニヤニヤがヤバいです(^ω^)
そしてだ~りんみたいなラボメンが8人いる世界は凄くいいね!皆仲がよくて、凄く楽しそう!
私もラボメンに入りたい…凄くそう思える内容でした(*´ω`*)
で、原作のドラマCD3つ、α、β、γ。
これは原作とリンクする話で、シリアスな感じなのであまり聴きたくありませんでしたが…
これはヤバいです。原作プレイした人なら絶対聴くべきです(`・ω・´)!
αは最後から2つ目の章の紅莉栖視点なのですが、後付けかわからないですが紅莉栖と再開するまでの出来事が語られています。
でも完璧に本編と合致しており、あの感動のシーンの背後にはこんなことが…と凄く納得です。
最後は本編では音声がなかった紅莉栖のあのセリフなのですが、ブワッ(´;ω;`)ときました。何度言ったか分からないですが鳥肌がえらいことに…
もうこの時点で大満足ですが、次のβは最終章のまゆり視点。こちらもやばかったです…
勿論これも、本編と見事にリンクしており、あの鳳凰院凶真復活の裏側を知ることができます。
しかし、こちらはちょっと終わりが悲しいです…いや、紅莉栖のも悲しかったんですけど…
まゆりはただのうっかりまゆしぃじゃなかったんですよ…(´;ω;`)
最後のγは本編のリンクではなく、だ~りんのような別の世界線でのシリアスな話です。
オカリンがラウンダーになっているという無茶苦茶な世界線ですが、本編では敵だった萌耶と見方同士になり、萌耶がヒロインになっています。
色々と本編からぶっ飛んだ内容でしたが、ラボメンと敵対しているオカリンなんて凄く違和感があって面白かったです。
世界線の考えだとなんでもアリだし、もっとこんな話があってもいいんじゃないでしょうか?
しまった!だ~りんの感想も書こうと思ってたのについつい長くなってしまったぞ!
てな訳でだ~りんの感想は次回ってことで。丁度その頃にはまゆり√も終わってるでしょう(^ω^)
しっかしこれで終わりかぁ…寂しくなるなぁ…
ここは、アニメドラマCDを聴きつつ、9月発売のアニメドラマCD第2弾を待ちましょうか(`・ω・´)!
楽しみすぐる!
では(´ω`)ノシ