Sin of Sleeping Snow | ゆらめき

ゆらめき

愛するもの中心に世界は回る

 

2016年6月9日(木) Zeppブルーシアター六本木

 

DisGOONie Presents Vol.3

 

舞台『Sin of Sleeping Snow』

 

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初めての、ブルーシアター

 

ちょっと迷った(笑)けど、無事到着

 

曇天模様で、会場着いたときは、5時半前

 

でも、まだ前の昼公演が終ってないのとのことビックリびっくり

 

もしかして、夜の部もそうなるかな?って、ちょっと不安が・・・

 

今日は、初日だし、いろいろあるのかなと・・・

 

会場に入って、まず先に、プレミアムチケットの特典の引き換えに

 

パンフレットを頂き、物販に並ぶ

 

もちろん、拡樹さんのブロマイド&ワイド版を購入

 

座席は、ホント良い席でした!!

 

マジ、ドセンで、4列目アップ

 

近いビックリマーク近いビックリマーク近いビックリマーク目目

 

1列目より、断然、見やすいねビックリマーク

 

始まる前に、影アナ(キャスト)が入って

 

スタートベル

 

物語は、オフィシャルからの引用下矢印

 

戦国最強と謳われた信玄率いる武田軍団に、破竹の勢いで進軍する
天下の反逆児・信長率いる織田軍団。

1575年―――その両者が長篠にて激突する。


――その軍には、四天王がいる。季節を模った様な四人の季節。
そしてその軍には、五つ目の季節がある。

これは―――その季節の名を、語る物語である。

無敗の騎馬軍団「赤備え」を率いた非業の天才。

山県昌景。

知り難きこと陰の如く 動くこと雷霆の如し――――

 

 

拡樹さんは主役の山県昌景役

 

スタートから、回想シーンで、アクションシーン

 

殺陣がカッコイイラブ

 

回想シーンを現してるのか、殺陣の動きを、スローモーションにしたり、

 

ストーリーテイラー的というか、神様?的な感じの、

 

女媧が昌景に語りかける

 

「お前の罪は?」「私の罪は?」

 

物語は、シリアスな部分と、個性的なキャラ?

 

ちょっと、個性をデフォルメしたような感じもありの

 

面白かったり、ジ~~ンときたりと

 

見応えのある舞台でした

 

この日の、ゲストは、萩野崇さんで、直江兼続役で出演

 

萩野さんと言えば、シャンゼリオンや、仮面ライダー王蛇の

 

印象が強いけど、ステキな方でしたね

 

イントロダクションにも、ある

 

5つ目の季節とは・・・・・

 

その答えは、舞台の終盤に・・・

 

長時間(3時間35分)でしたが、

 

そんなの感じさせないくらい、集中して、楽しめた舞台でした

 

次、拡樹さんの舞台はいつ観に行けるかなあ・・・・・

 

 

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