2015年2月9日(月)
渋谷区総合文化センター大和田 さくらホール(1日目)
sukekiyo
二〇一五年公演「The Unified Field」
セトリ1.aftermath
2.leather field
3.dunes
4.hidden one
5.zephyr
6.dot
7.foster mother
8.focus
9.烏有の空
10.nine melted fiction
11.班人間
12.vandal
13.楽器隊セッション
14.in all weathers
15.celeste
16.mama
17.雨上がりの優詩
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開場へは、迷わず着く(事前調べ完璧)
物販、階段で待機
頼まれていたもの&特典引き換えも無事完了
席は、ど上手8列目
ここのホール、ステージが低い
よく見える
下手から、UTA
未架
京
匠
YUCHIゆちが、下手に!
恒例のベルが鳴り、公演スタート
最初は、ステージバックスクリーンが下りてきて
詩が映し出される
その詩を、京さん自身が朗読
京さんは、黒の布をかぶって登場
美しく歌い上げたり、
咆哮のような叫び
やさしく、やわらく、
様々な表情で歌う
激しく、妖しく、舞い踊ったり
水を、口に入れ溢れさせ、滴り落ちる
ボトル、2、3本あけたかな
ライブというより、舞踊劇を観てる様な感じ
そしたら、いつか、いつか、何らかの形でやるんじゃないかとはおもってたけど、
この、sukekiyoのライブで、
ダンサーとのコラボが

ステージの、下手、上手から、一人ずつ
上半身は裸、頭には包帯、下半身は白の腰巻のようなのを身に着けて
2人で、踊りながら、一人がもう片方の人の包帯を解きながら踊る
さらに、京さんが登場したら、京さんの側へ行き
囲むように、縋るように踊る
圧巻のパフォーマンス

ゆちも、激しく髪を振り乱しながらベースを弾き
UTAさんは、リズムに合わせて、
右腕をピキッ、カク、シュッ、って、動かしながら弾いていたし
未架さんは、相変わらずカッコイイドラミング

ドラムの音が心地いいんだわ~

好きなんだなあ~
匠さんは、ピアノ、ギターと、いろいろ、切り替えてましたな
最後も、スクリーンに詩、京さんも出演
そして、『おやすみ』
なんか、凄い
凄い舞台を観たなって
京さんの、やりたいこと、ひとつ、ひとつ、叶えっていってるのかな・・・
sukskiyoなら可能だろうなって思いました。
ちなみに、ダンサーの方は
飛永 聖
J・A・シーザー、万有引力の方
http://www.asian-crack.com/
