TOUR 2013 IN SITU ~The Depiction of Reality~
2月1日(金):新木場STUDIO COAST
今回のショートツアー、東名阪
虜さんたちの、レポみて、ちょ~楽しみにしていました

セトリSE 狂骨の鳴り
霧と繭
DIFFERENT SENSE
輪郭
DOZING GREEN
LIE BURIED WITE VENGEANCE
蝕紅
INWARD SCREAM
THE BLOSSOMING BEELZEBUB
蜜と唾
INWARD SCREAM
DIABOLOS
艶かしき安息、躊躇いに微笑み
THE IIID EMPIRE
冷血なりせば
残
EN
VANITAS
C
Machiavellism
CLEVER SLEAZOID
激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇
お仕事終わって、
でGO~して新木場に5時に到着
そのまま会場に向かい、物販を見たら
ほとんど売り切れで、白TのM&Lサイズ、ポーチ、タオル、ステッカーのみ有りました。
白Tとタオルとステッカーを購入
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ライブは、安定の4桁ですが、またまた有難い事に
チケット交換して頂き、下手へGO

回り込んで、薫マイク延長上の10列目辺りに待機
周りは、お嬢様達だったので、前方の視界はまあまあ良好

暗転して、押しが一気に

センターだけは何とか避け、薫前をキープ
メンバー登場

ここからは、ほぼ薫しか見てません
ってか、上手この時点で見えず
京さんと薫を交互にガン見

薫、私の好きな黒シャツ姿で登場

ちょい開きの胸元に目がいく


今回初めて気がついたが、この黒シャツって、バックプリントがあったのね。
柄がハッキリ分かんなかったんだけど・・・・
霧繭スタートに、ディファへの流れ

最初から、下手は揺れまくりましたよ



またもや、波乗り状態です。
そのたびに、視界が変わる変わる。
薫は結構、前に来て煽ってたなあ~
前に出て、見下したり((見えてるでえ~(私の独自の解釈)
横向いたり、上手へ出張したりと
上手へ出張しても、いいんだけど状況が見えず

京さんは、ホント声も出ていたし、美しかったなあ~

毎回見る度に、表現度がアップしてるよね

しかも、動きが美しい

バルゼかな、黒い薄い布を被り
妖艶に踊る
骨マイクを使い、更にセクシーに踊る

腰の動きが、エロ過ぎるよ京さん
ガン見です
釘付けです
しかも、今回何の曲だったか
忘れたけど下手に京さん降臨

前に出て、煽っていった

一気にテンションあーーーーーーーっぷ

Dieくんも、下手へ遊びに来て
ギターを掲げ、Dieコール要求

満面笑みでお帰りに

相変わらずのイケメンっぷりに、赤毛度増した髪を靡かせてました。
アンコでは、Toshiya氏のシャツが全開で、
しかも、汗でぬれてちょいと透けた、いやらしい胸元を晒してました

アイマスクなしで、前にこれでもっかてな具合に出てきて、
満面の笑み&全開胸元を堪能しました。
ご馳走さま薫もこのくらい、開けてくれ

薫は、自分のセクシーさにもっと気がつくべきだ

その視線ときゃしゃな肩
アピールしてくれ
そうしたら、暫くの間は脳内遊び(妄想ともいう)で、乗り切れるのに

今回は、艶かしきから第三、冷血、残での本編終わりで
体力消耗しまくり、
アンコのCからの流れで、これまた下手は押す
押す
押す
京さんのラスト前の煽り
きましたよ
『コーストちゃ~~~ん』
もちろん
『そこ~~~』
『ああ”~~~~~~~』もあり
最後は、水を吹きまき
両手を挙げて拍手

Toshiya氏は、ベースをぽいっと
投げてました触りたかったあ
薫も、笑ってた

Dieくんも笑顔振りまいてたし
みんな楽しそうでした
今回のライブは、凝った演出はなしの、シンプルな照明
より、生身っぽい
ライブだったかないいの見せてもらいました
今回、お会いした虜さんたちに感謝

また、次の会場でお逢いしましょうね

と
のおかげで、ライブ痛ですが次のライブを楽しみにしています

