曇り空で肌寒かったのにAXへ着いたら、日差しもあって少し暑かったくらい
個人的に、ここ3週間くらい体調が良くなかったから
心配でしたが、何とかなりました(笑)←思いの強さかしら
先ずは、物販に並んで、それから本人確認へ
そして、虜ママたちと再会

それから、お腹が空いたので、京野菜のお店へ

満腹になったら次は、ESPへ

薫のギターが、たくさん

ガネーシャが12本
くらい展示してあった
中には、これいつの
こんなのあったの
ってのがあったり。あと、例のノートが置いてあり、薫宛に書いてきました。
ホントは、薫への
を書き連ねたかったけど、年が年なので、遠慮し(笑)、一言だけ書いてきました。
いよいよ、暗くなり始め
開場
整番は1350番
もちろん、下手を狙っていたのですが
AXは、下手側入場な上に、前扉前に群集が待機
思ったように前には行けないで後ろで待機していたら
後から入場してきた優衣ちゃんに
ぜんぜん上手のほうが空いてるよと言う事で
ディルライブ2度目の上手へ

20分押しで客電が落ち、その瞬間会場中に響き渡る
怒涛の京コール





お立ち台上部から紗幕が下りてきて、
ステージ後方のスクリーンには障子に黒格子?
血飛沫が



狂骨の鳴りが流れ、メンバー登場

そして、この日を待っていた、待ち望んでいた
彼が、京さんが紗幕の中に

もう、もう、会場中が叫び声で割れんじゃないのってくらいに
京コールと共にライブスタート

震えたね。
訳分かんないくらい、ひたすら見たね。京さんを。
私の場所からは、京さん、Shinyaがよーく見えました。
下手は、ほとんど見えず

幕に隠れて、Toshiyaは下手に降臨してくれるまで確認できませんでした。
薫は、人の隙間からチラ見程度

映像も、新しくなった物もあって、
曲とシンクロして、『DUM SPIRO SPERO』の世界観をいっそう濃くしていったような。
京さんは黒髪短髪
Dieくんは、赤髪にフード付きジャケットにスカーフ巻き巻き
Shinyaさんは、プードルヘア←見た瞬間もう、プードル可愛い

ちなみに、こんな感じ

薫は、黒ジャケットに白シャツ。ジャケットの袖から中のシャツ袖が出てる。
ちなみにアンコールの時は、ジャケットなしの白シャツ前が刺繍してあった。
私的には、カッコいいぞーーーーーーーかおる~~~~~~





です
誰が、何て言おうと。口ひげ無くなって、萌度アップ


ライブは、叫んだーー。上手なんで京さんコール

下手に薫降臨時は、かおるコールロングトーンで

もちろん、Toshiya降臨の時は、Toshiyaコールでお出迎え
おかげで、のど枯れです。
自意識過剰かな、京さんとバッチリ見つめ合いました

京虜さん、スミマセン

HYDRA 666からGRIFEの流れ(めっちゃ好きな曲)で、
テンション




冷血で、本編終了
そして、アンコール・・・・・
静かだった・・・ホント
くるなと思ったよ
美しいギターの音
VANITAS

ツインギターの奏でる美しいメロディーに、
静かに問いかけるような、囁くような、京さんの歌声に
思い出さずにはいられなかったよ
“彼”のこと
京さんの歌を聞きながら、やっぱり涙が出てきちゃったよ

そして、その後はラストに向けて、暴れたおしました



最後、京さん会場中を見て、一瞬顔が歪んだような気が・・・。
そして、手のひらで顔をバッと、拭ったよね

感極まったのかな。
その後は、両手を高く上げ拍手
と、満面の笑みを浮かべて捌けて行きました


撒き撒きタイムはDieくんのペットボトルやストローが飛んできましたが
ゲットならず

でも、Dieくんの、水は存分に浴びました(笑)
終焉後も、DIR EN GREYコールと拍手が鳴り止みませんでした。
この復活の夜を
この目で、耳で、体で、確かめることができてよかった~

今日、ご一緒できた皆さん
お疲れ様でした
次は、横浜でお会いしましょう
余談:金曜日のビートシャッフルで、ライブレポが読まれました

仮面