2010年10月27日
渋谷O-WEST
『ZERO』ツアーファイナル
まずは、参戦した皆さんお疲れ様でした

長かったあ~約3時間のライブでした。
メンバーの皆さんも、お疲れ様でした。
オープニングは、「朧月」から始まって、
ちょっと懐かしい「哀愁のメランコリア」と「楓」での曲を隼人の歌声に聞惚れて

何気に、哀愁は、デュエルを好きになるきっかけとも言っていい曲

後半は、ヘドバン曲のラッシュ



・・・・・そして、何よりも今回のMCは、マジにメンバーの本音が聞けたかな。
もちろん、おもしろ(笑)かったけど。ゆうちゃんが。
隼人の、「メンバーの声を聞いてみようかーー」って、
H「このツアーはずっと一番は、ばるだったから・・・・・」
H「ばるから」って
今回のツアーグッズのイヤホンコードリール買って~~!のお願い(笑)。ちょっとgdgd
次はNatsuki君で、
N「ただいま~~~東京
」って、めっちゃはじけてた(*´艸`)N「これが言いたかったんだ」だって。
それで、Natsukiくんのブログでも書いてあったお肌のスキンケアの記事を見て、
なんと
ラシンシアさんから、DuelJewelのメンバー全員がモニターに
DuelJewelのお肌は、ラシンシアさんが受け持つことに

帰りに、試供品貰って行きました。
Shun様は、このツアーのこと。
willの意味・・・意志。ZEROの意味・・・無駄なものをそぎ落として、やっていく?見たいなこと言ってたような。
で、Shun様のふりから祐弥の「言葉にできない/小田和正」替え歌バージョンへ

Y「ボーカルの隼人~かっこいいな~でもね・・・・」

Y「メンバーの中で、一番度スケベ」

Y「ベースのNatsuki~かっこいいな~でもね・・・」

Y「移動手段~ママチャリ~~~~」

Y「ドラムのばるくん~かっこいいな~でもね・・・・」

Y「腰痛で歩き方変~~~」

Y「ポンコツ~~~」

Y「ギターのShun様~かっこいいな~でもね・・・」

Y「アニヲタで一番好きなキャラは・・・」

園崎魅音(ひぐらし)
ゆうちゃん自作のプラカードが登場に、
Shun様、がっくり

Y「髪の毛みどり~~~」

全部事実だからって。
会場から、度スケベコールおこるし(笑)
H「友達も来てんだぞ!!」って、怒ってた。
そして、ダブルアンコ目の時、ばるくんが、いろいろ悩んでいた事を告白。
また、B「長いことDuelJewelをやってきて、たまにまだやってんの?皮肉言われる」って・・・・・。
それに対して、B「ひとつのことを長く続けることの何がいけないの?」
B「それだけ長く続けられるのは、DuelJewelがいいからだ」って、
そう言われる事に、カチンとくるって。
B「一日たりとも、DuelJewelの事を考えない日はない。それだけDuelJewelが好きだと」
ばるくんが、男泣きしてた。
Shun様はずーっと何かを思ってるような感じで聞いていました。
そして、赤坂BLITZの単独公演の発表があり、
ライブのタイトルを『Dear Lapidaly』に決めたは、
昔Shun様とファンクラブができたら付けようと思っていた名前だと。
Lapidalyは、宝石職人と言う意味で、私達ファンのことだと。
なんか、ばるくんの言葉にグッときました

メンバーみんなも同じ気持ちなんだと思いました。
何があっても前へ進んで行くって。
S「いい景色を見せてやる」って。
「Will」の時は、みんなで大合唱「忘れないでね今夜 繋がったこのメロディー 形に残せない 刹那の奇跡」
「行ける所まで行こう 歩くような速さで 二人でずっと笑えるように」
すご~~く感動しながら歌ったよ。
オオラスの「Tales」で、両隣の人と手を繋ぎ(この歌好き)
メンバー全員と会場のみんなでジャンプして終わりました。
ホントに最高のライブでした

3時間と長かったですけど、思いの溢れる、
ある意味DuelJewelとって、大事なライブになったと。
このライブの模様は、11月テレビのV-Styleで、DuelJewelの1時間特集をやるそうです。
12月には、隼人のバースデーライブに、
来年の1月には、久しぶりのDuelJewel主催ライブ
そして、3月の赤ブリ
デュエルのファンで良かった

来年は、転機の年に成りそうですね。
ついて行きますよ、どこまでも。
セトリ
朧月
bastard
「NIGHT WALKER」
リインカーネーション・フロウ
MoonStruck
哀愁メランコリア
楓
「カミソリ・・・」
Lost
LIAR GAME
Life On...
against
Code:Liberate
未収録曲
outsider
trust
EN.1
昏睡×ケ×ケDoll
暁
PartyTime!!
Will-andante-
EN.2
Paranoid Trash
Tales