こんばんは。向井です。
この連載も残すところ、あと2回となりました。
今回、周りからの反応があんまりありません。
アクセス数だけはなんだかんだ毎日あるんですがねぇ・・・・
誰か、応答下さい(笑)



今回のテーマは「三次会!

いえ、三次会っていうかね、
みんな電車がなくて帰れなかったってのがホンマです(笑)

二次会のお店を出たのが午前3時。
場所は四条烏丸。うちの場所も四条烏丸。西へ徒歩5分て感じですけど。
二次会終了時点で残りまだ13人。
楽しかったですよ、ええすごく楽しかったんです。
でもね、途中から「みんなこれからどーすんだ」って思いの方が強かったです。
あ、ぶっちゃけてすんません。

終電なんてとっくにないし、
この中で行くアテがある人は・・・って頭の中で概算してました。
あ、ほんますんません。

○○は●●の家に泊まるんでしょ、多分。
▲▲は帰れるでしょーで多分▼▼も連れて帰ってくれるとしてー、多分。
□□は■■で帰るでしょ、多分。
げ、それでもうちに来る人数ハンパない!
そんなことばっか考えてました。
あ、ほんっますんません。

でなんだかんだお店出てダラダラと。
もちろん誰も帰ろうとしない(想定内)
ここにおってもしゃーないし、とりあえず解散宣言を買って出てみる。(想定内)
とりあえず解散宣言を言い出してしまった責任感で「帰れん人はうちへどうぞ」と言ってみる(やってしまった)
ほんまにみんなあたしの後ろを着いて来る(マ、マジで?)
芝丸、三宅が気を使って「どっか行くよ」と言ってくれる。(想定内)
一応止めてみる。(想定内)
芝丸、さすがに遠慮する(想定内)
野口利二、芝丸・三宅をうちに誘導する(完っ璧な想定外!!!!!!)
お前の家ちゃうぞヾ(。`Д´。)ノ

ってまぁ、なんだかんだこの流れ、わかってましたけどね。
でもね、やっぱりね、ヒドくない?
てかねーどう考えても無理っしょ!!!
女の子の家に結局12人。ただの1Kの家に12人!大の大人が!!!!
「マジで遠慮しろ!」とキレそうだったのは言うまでもない。
なのでさっさと寝てやりました。冷たい床の上で。
キレる前に。


この歳で12人で雑魚寝-なんてマジでない経験だし、
みんなホンマに楽しかったけん、帰らんかったのもわかっとる。
次会えるのいつになるかわからん人ばっかだったもんね。
楽しかったよ。あたしだって。
それにわざわざ遠くから来てくれた人いっぱいおるのに、
どっか行って!なんて言えれんし。
でもうちをアテにしてくれとる人があまりにも多すぎて、
まともに寝れた人なんておらんじゃんかー。
ほんまに申し訳がなさすぎた。
でももうこの人数、どうしようもない。

そんな感じの葛藤が頂点にまで上り。
さすがのあたしもキャパ超えたよ。
不貞寝してごめんなさい。常に半ギレでごめんなさい。


てことで、三次会は私寝てたので!(笑)
状況が全くわからないので、心のうちをバラしてみました。
ちゃんとバイバイ言えなかった人たち、ほんまにごめんね。
まーまた会えるでしょ(笑)


てことで明日はいよいよラストです。
おやすみなさい。

あー読み返せば返すほど、ヒドい。あたし。