このような不完全な形でアップするのは、残念ですが
入院が差し迫って、ブログを仕上げる、時間がありません。
退院後、書き足そうと思います。
この国の習慣で第1ページしか見て頂けないのですが
私としては、23日金曜日のページを見て欲しいです。
メチャクチャにされた血糖値を、なんとか取り戻そうとする
様子を書いています。
数字の読める人なら、理解できると思います。
他のページは不完全ながら調節が出来ています。

2014年 5月24日
歩きまわって 発熱 救風 パンツに付いた大量の血液


私の実験ノート 
入院管理下の 血糖値調節 実験

2014年 5月24日 土曜日
 115(6時13分)
 
 
朝食 8時23分 アピドラ 10単位 注射

179 10:27
155 12:18分
昼食  12:20 アピドラ 6単位 注射
朝、基礎分泌を注射するのを忘れたので
  30ミックス 5単位を注射する。
150 13:34
178 18:10
夕食  18:14 アピドラ 10単位 注射
136 20:58
132  6:12 まだ正常になりません。

美しすぎる看護師 続き

彼女が帰って来るまでに、mobioNXよ動けと念じました、
しかし winn95というご老体
完全には、動きませんでした。

盗難にあうと困るので、盗まれても良いパソコンを
探しました。

彼女が生まれる頃に作られた、NECのmobioNX
WINN95が 動いたのです。

デジカメが見当たらないので、写真は後で!

私{ちょっと見てくれるか」と
彼女は、パソコンを覗いて
私「ピンクの所に、数字(血糖値)を入れるんだ
そうすると、下に必要なインスリンの量が出て来るんだ」

パソコンという具体的な方法と、
具体的な数字を見せれば、この位な娘になると
くどくど、説明しなくてもわかるのです。

美看「へえー、パソコンで出来るんだ!」
今迄、不思議と思っていたことが
具体的に、分かって
明るい顔になりました。

私は、この状態のときは、
この種類の、インスリンを何単位
注射しなさいと、具体的な体験を言います。

もちろん、生活習慣の違う貴方に
ピッタリ合う数字では、ありませんが
個人差のわかる人だと、手掛かりになり

この様に色々な場面に対して
具体的な数字が出てくれば
適切な処置が出来
自分に合った、インスリンの種類と量を探せば
血糖値は自在に変えられると
判断するのです。

今の糖尿治療では、わざと具体的な数字を
教えませんから、糖尿の正体を、理解できないのです。