やっと制御が完成した。
11:24分 血糖値が 93になり
これは 予想した通りで やっとコントロールに、
成功しました 不安定で、大変でした。



貴女は、騙されています。
今の知識では、巨大児や水頭症の子供を
生む危険があります。自衛のため
この程度の知識は、持っておきましょう。
容易いことです、オタマジャクシを
知っていれば、簡単には騙されないでしょう。

東京女子医大
東京女子医大病院で、子どもには禁止されている鎮静剤が投与されるケースが
相次いでいたことがわかった。女子医大の幹部が記者会見を開き、内部告発した。

彼らは 医療の闇を正そうと懸命に努力している。
立派な事だと思います。
医療は流れ作業的ですから、そのセクションが責任を持つので
セクションに渡したら部外者は意見を、言えないのです。
薬剤師も居たでしょうに 相変わらず役に立ちませんね。

理研の人は、小保方さんの実験が嘘だと
知ってたでしょう。
実験に使ったマウスは染色体の数が異常で
死産になることが多く
存在していなっかった可能性が高い。

この異常があるマウスは通常、胎児の段階で死んでしまう http://www.sanin-chuo.co.jp/newspack/modules/news/article.php?storyid=1275584009

<STAP細胞>論文ではあり得ない染色体 研究員ら解析
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140611-00000075-mai-sctch

部署が違うから、知っていても、言うと叱られるので 言わない。
税金だから、無駄に使えば良いと思っているのでしょう。


私の退院は 体力回復のためであり 7月中旬 再入院します。
職員の多くは、私を交えた学習会をしたいと思っているのに
腐りきった看護師長(医師)以上の上層部が認めないのです。
「またインスリンを取り上げるのですか?」と聞くと
「出来るだけ そうならないよう 努力します。」と頼りない返事です。
上層部の意向で主治医を変えるかも知れません。

大学は 権威を主張するだけで、決して学ぼうとしない所です。
闇から闇へ葬ってしまいます。
愚かな形式が独り歩きする世界です。
正しい評価をしないので、進歩しません。

患者には病気を改善する方法をわざと教えませんから
だんだん悪化しながら連携した病院と大学の間を。
行き来します。これが病院の闇です。
このブログを、読もうとしない程度の低い患者も共犯者です。


私の実験ノート 
入院管理下の 血糖値調節 実験



2014年 5月29日
木曜日 170 83 
104(5時43分) 安定。

朝食 8時18分 アピドラ 12単位 注射


 30ミックス 6単位注射
238  9:25 アピドラ 1単位 注射
181 10:24分
 93 11:24分  やっと制御が 成功した 
昼食  12:20 アピドラ 6単位 注射
140 13:19
 94 15:34  買い物
夕食  18:23 アピドラ 11単位 注射
157 19:30 アピドラ 1単位 注射
109 20:30 正常
114 21:25 Nが欲しかったけど
奪われて捨てられたので
代わりにランタスを2単位 注射した。

 88  2:19
110  6:29

賢いサービス係の女
退院用に買った小さなダンボール箱
妻が送ってくれた、紙パンツのボール箱
2つ抱えて、さあ困った。
送料は高く、荷造りは難しい。
そうだ、もっと大きいボール箱を買えば良いのだ。
入院ボケで、気づくのに20分は掛かった。
他人には、「何故気付かないのだ」と
しょっちゅう言ってる癖に、恥ずかしい次第だ。

宅急便や、寝間着を貸出す、サービスセンターに行きました。
サ女「退院するんでしょ、TVカードの精算を忘れないでね。」
私「テレビ?そんなもの、バカになるから見ないよ!」
サ女 2人 変なのが来たと 大笑い。
資料を見せながら
私「貴女達、笑っているけどさ」と言うと
どうも違うらしいと、真剣になって
私「こんな数字が出た時、この様に注射すると
結果 正常になる この病院では出来ないから
皆、怖がって手術だけして すぐ馴染みの病院に
転院するんだ」
さすが 情報通のサ女
サ女「変だと思っていたのよ! 直ぐに転院するんだもの
それ糖尿の話でしょ 何故、糖尿になったの?」

普通なら聞き流して、話をチャラにするのに
原因追求か、顔は悪いが、頭はメチャ良い。
こんな女、初めて出会った。
私「タバコをやめたのが原因さ!イライラして
かりん糖食べたり、オレンジジュースガブ飲みしてさ
女房より子供がしつこいから、無理やり止めたんだ」

サ女「うちのが今そうなの かりん糖食べて
注意しないとね でも3年止めたから もう安心」
私「何を馬鹿な事を、俺は6年止めてたんだぞ
宴会でたった1本吸っただけでさ」
サ女「ぶり返したの?」
私「そう 今迄1箱だったのが 2箱になって」
サ女「うちのは、3箱すってた 」
私「肺がんになるぞ!」
サ女「それが怖いのよ タバコって嫌ね!」

資料を渡しながら「これあげるよ 大事なのは
注射薬のメーカー名さ、NHKはメーカー名を
絶対に言わないから、あんな放送聞いても
治らない。 わざと不良患者を作っている。」
サ女「公共放送なのにね。これって重要資料ね」
私「そう、これが分かると、私がどんなに 貴女を
騙そうと思っても、騙せなくなる。
これを知ってたら、孫やひ孫でも助けられる
でも東大は賢いから F5センサーを製造中止にするんだ」
サ女「数字の変化で、判断できるのね。
これが出来なくなるの?」

私「出来るけど,やり難くなる JIS規格が甘いから
税金の入った所は腐っているよ
努力しないから 原子炉を水素爆発させたりさ」
サ女「切ないわね。」

話を完全に理解しながら応答出来る人は珍しい
帰ろうとすると
サ女「あなた、ボール箱 持てないでしょ
病室まで配達できるわよ 遅くなるけど」
私「今日中に貰えば良いので お願いします。」
病室で休んでいると、程なく配達してくれた。