真央ちゃん 間に合わなかった そうですね 可哀相です。

ネットには 次のように 書いてあります。

浅田真央 最新ニュースです。
肝臓病を患っていた 母親 浅田匡子さんは 病気の急変で亡くならてたそうです。
病名は肝硬変だそうです。年齢も若いはずだと 思っていたら まだ48歳だったそうです。
9日午後、急きょ帰国していた。
浅田選手のマネジメント会社によると、匡子さんは9日朝、肝硬変のため、
名古屋市内の病院で亡くなり、浅田選手は間に合わなかったという。

私は 20代後半 慢性肝炎と 診断され 1ケ月 入院しました。
丁度 親戚の人が 急性肝炎(これは 危ない)で 肝硬変のため
僅か 1ケ月で 無くなったのです。 とても 健康で 
元気な方 だったので 家族の者が 驚いて 私も 会社を 辞めて
静養する事に したのです。
その後 各地の 様々な病院で 肝機能検査を しましたが
何の異常もない。 オーストラリア抗原の 痕跡すら 見つからないと
言われました。 それ以来 急性期の 病気を 除いて
医者は 信用しないことにしています。
良い医者は 居ますが 探すのが とても 大変です。
雑誌で紹介している 名医は 信用しないことです。

肝機能検査値は 昔は GOT GPT と 言っていましたが
国際規格なのか 呼び名が 変わって よく分かりませんが
AST 26 以前は 24
ALT 25 以前は 20
γGT 24 以前は 29 γ-GTPの こと

インスリン注射は ナノパスを 使っても 痛いので
止めようかと 思っていました。 患者会の 人で
唯一 血糖値の 読める 人でした その人の勧めで
インスリン治療を 継続する 決心をしました。
その人は 以前 グリミクロンを 飲んで 居られた様で
肝硬変になり 肝臓ガンになり 亡くなられました。

肝臓は 大きな臓器で 自覚症状が 少ないので 気をつけましょう。

ネットによる 予防法は
予防や悪化を防ぐために、バランスのよい食事と規則正しい生活が大切に なる。
不必要な高たんぱく食を戒め、
便通の調整(1日1~2回の排便が あるように)を 心がける。

病状の軽微な変化の把握のための日常生活上のチェックポイントとしては
急激な体重や尿量の変化、便秘や下痢、睡眠バランスの変化、
次の日まで 持ち越す疲労、記憶力や記銘力の変化、手の震えなど挙げられる

月々に 月見る 月は 多けれど
月食 見るは この月の 月

血糖値

12月10日  朝食前 血糖値 101
12月10日  昼食前 血糖値 124
12月11日  深 夜 血糖値  69
12月11日  朝食前 血糖値  90

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