消えて仕舞わぬ うちに ぜひ 見て 下さい。

やまんば さんの
ブログに 書いて あった エクアの ホームページ です。

河盛 隆造  順天堂大学大学院 で 検索し
エクア錠ドクターインタビュー の 記事にアクセスして 下さい。

その中で

河盛 隆造 氏
順天堂大学大学院
1971年カナダ・トロント大学医学部研究員
スポートロジーセンター センター長 は
普通の やり方では 食事の時 どうしても
インスリンが 追いつかず 不足して しまう
と 言っています。

インスリンを 発見した バンティングの助手をしていた 
ベストの 授業を 受けたとの 噂が あります。

犬の調節例ですが
1920 X年 9月8日 午後6時
バンティングは
犬の 静脈に 12ccの 抽出液を 注射。
血糖値は 300ミリグラム パーデシリットル から
       210ミリグラム パーデシリットル に 低下
さらに 注射を 繰り返し 
血糖値は  70ミリグラム パーデシリットル まで 下がった。 と
あります。
まるで 私が やって 居るのと 同じような
事を やっています。

静脈に 入れては いけません。 
皮下注射して 下さい。
 

現在は 安定した インスリンが 
供給されて いるので 
1~2回の 注射で 目的を 果たせます。
大昔の ひと が 出来たことを 今の患者は
出来ません。

森 ゆたか 氏
東京慈恵会医科大学附属
第三病院 糖尿病・代謝・内分泌内科 准教授 は

合併症抑止はもう限界?

ヘモグロビン A1cや 空腹時血糖だけでなく、
これらの薬剤や 検査を用いて
食後高血糖を 妥協せずに 是正することが、
患者さんの 生命予後改善に 寄与すると言えるでしょう と

ヘモグロビンA1c の デタラメさも 指摘しています。

また
夜間睡眠中には低血糖域近くまで
低下していることがあります。 と
言っています。
 経口薬(インクレチン関連を除く)は 危ないと 
私が いつも 言っていることです。

せいの ゆたか 氏
関西電力病院 院長は

糖尿協会の 偉い人で
炭水化物が 血糖値を 上げる 主要因だと
はっきり 言ってます。 (私が 25年前に
言った 言葉です。)
   
それなら 栄養指導を もっと 改善しろ と
言いたいけど 利権で 動く 政治には
勝てないようです。


宣伝映画とはいえ 示唆に 富んだ 言葉が
含まれているので 是非 見てください。

こんな 事を 知っているのなら もっと
私を フォローして 呉れれば 良いのに。

だから 皆さんだけが 頼りです。
応援よろしく 御願いします。

ヘモグロビンA1cに ついては デタラメな レポートが 多いので
また 稿を改めて 書くつもりです。

今の状態は ブログを 書くより 運動した ほう が
良い 状態です。


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