病院で 一番 話しやすいのは 栄養士さんです。
医者や 薬剤師は 予約が 一杯で なかなか 話が出来ません。
食事の 知識もありません。
看護師さんが 糖尿病療養指導士の 資格を 持っていることが
多いのですが 役に立ちません 透析患者の世話や 視野の欠けた人に
注意するなど 本来の 看護に 重点を 置くべきでしょう。
今は いわゆる ガス抜きです。 体操の指導ぐらいは します。
だから 栄養士さんに 「国家機密ですが 患者さんが しつこく 尋ねるので
しかたなく 教えました。」と 言わせる位 熱心に 尋ねないと
それだけの 能力を持った 栄養士さんは いますから。
ただ 規則が あって 公式に 言えないのです。
交換表を 覚えるような バカなことは しなくて いいのです。
そのために この ブログを 書いて いるのです。
あなたが 目指すのは 血糖値の 安定です。
駅の プラットホームを 考えて ください。
ラッシュアワーで 通勤者が 大勢 やってくる
電車が 順調に やって 来ないと
積み残しの 乗客で ホームが 一杯に なります。
困るのは 糖尿病では 絶えず 100(80~100)人を
積み残す ように しないと いけないのです。 これが 難しい。 
 (改札,乗客の整理,売店など)
駅の 機能を 維持するために 必要 です。 
低血糖を 起こさないことが 大事です。 
プラットホームに やってくる(血管の 中に 入ってくる) ブドウ糖が
下図の ようだと します。 同じ 面積の インスリンを タイミングよく
注射すれば 高血糖には なりません。

栄養士さんに 教えて 貰おう
栄養士さんに 助けて 貰いましょう
あなたが 自己管理 出来る ように
きっと 力に なって 呉れるよ 

只今 準備中です。