外国の有名なコメディアンが、公の席で、
別の有名なコメディアンの司会者から、
コメディで挑発されて、
その司会者を平手打ちしたという話しで。

 

なんとなく、ふと感じた感覚なんだけど、
 

この国の国民性に、
村八分DNAという感じのものがあるように、

そのコメディアンの国の国民性に、
挑発して、相手が乗ったら勝ちみたいな、
挑発DNAというものがあるように感じた。

 

そうならば、挑発に乗った方を、
何がなんでも、罰しないとならないわけで。
 

じゃないと、勝ちを取りにいく辻褄が、
何かと合わなくなってくるから、困るだろうし。
 

 

で、その話し、知ってる?と、連れ合いに聞いたら、
ああ、(映像)見た見た、と言う話しになって。
 

連れ合いが、

これも全部シナリオ通りだったりして。
だとしたら、誰がどういう意図で書いてるんだろうなあ、

とか思うんだよね、なんて言うから。

 

私はビックリして、
超妄想大賞に一票入れとくわ、なんて言ってしまった。
 

 

でもさ、歴史を紐解くとさ、
渦中は、マイナーな超妄想のたわごとと言われた解釈が、
後から、あれれ、そういう解釈はしっくり来るなあ、
なんてことも、多々あるわけでさ。


シナリオだったら、全てが神のシナリオと言ってしまえば、
それまでなんだろうけど。

 

そうそう、

村八分DNAと言えば、

孤立型傾向も強めな私のような凹凸発達だと、
単独が常態なので、徒党を組めない質だから、
村八分にあっても、分かっていないことが、
ままあるような。

 

良くも悪くも凹凸だわ。