夏バテ防止に「梅酢ソーメン(そうめん)のレシピ」

味は梅酢を使うのでさらっとあっさり。
食欲がわかないときなどオススメです。

【材料】
三輪そうめん(1人分)
梅酢(大匙3) ※お好みで分量を変えてください。(お酢が苦手な人は少なめ
に!)
三輪そうめんセットのつゆ
↑濃い目がお好みの方はお醤油がオススメ♪
薄目が好きならめんつゆを通常割合で薄めてくださいネ!
・オクラ(3本)
梅干(1個)
・きざみ海苔(適量)
(上記のほかにお好みで納豆を添えてもGoodです!)

1.★印の材料を混ぜます。

2.オクラはさっとゆでて、輪切りにしておきます。

3.そうめんをゆでます。
三輪そうめんをゆでるところ

4.茹で上がったそうめんを冷水(または氷水だとよくしまる)でよ
く冷やします。
冷水または氷水で冷やします。

5.「4」に「2」と梅干を添えます(梅干はお好みでつぶしてもOK)。
日本一元気市場で販売している無えん梅酢の画像

6.「1」をかけます。

7.最後に刻み海苔をかけて出来上がり♪(≧∀≦)ノ
三輪そうめんを使った「梅酢そうめん」の画像


ほんまもんの三輪そうめんとは

一、本場大和三輪にて製造され、奈良県三輪素麺工業協同組合の認定品(鳥居印の帯商品)である事。
一、主に11~3月の極寒期に製造され、二日間の工程により十分熟成、天日干しを用い自然乾燥されている事。
一、長年培ってきた経験と技(勘)、それに情熱を込めて手延べ製造されている事。

昔ながらの手延べを守り、製造に励んでおり、クチコミによる古くからの顧客様には麺の力強いコシと格別な
喉ごし、小麦の豊かな風味を楽しんでいただいております。

三輪そうめんのセットはつゆにもこだわってます。

そうめんのセットになっているほんまもんの素麺つゆは化学調味料を一切使わず、焼津(やいづ)産鰹節、枕崎産宗田節、釧路昆布、大分椎茸からだしをとって三輪そうめんに良くあうように調整しています。市販のめんつゆとは違うこだわりの味をお楽しみください。

夏に最適三輪そうめんを使った調理例です。

 

原材料・原料:
素麺小麦粉,食塩,食用植物油
つゆ醤油,発酵調味料,砂糖,鰹節,還元水飴,魚醤,醸造酢,酵母エキス,昆布エキス,椎茸エキス,藻塩