光立ち上がれ 昨日という自分から見上げた朝日に 眼を背けないように何度も 繰り返し後悔しその都度 失った宝物は偽物だった卑しい 人の眼なんてどうでもいい誇り高き魂を汚すな飛び立とう 暗闇を切り裂いて今いるべき場所は ここにはないから迷った 時にだけ見えるよ希望の光が僕を照らしてる