ピカーッ!!
「うああ~~っ!!」
ズッシャ~ンっ!!
「ううっ・・ か、彼女の拳が光ったと思ったら・・・」
「ブロンズのあなたには見る事もできない
でしょうね・・・」 (笑)
「・・・光速拳、」
「そう、このライトニングボルトは1秒間に
一億匹ものドジョウが這い回るのよっ!!」 (笑)
ズバババババ~~ッ!!
「さ、魚臭い・・ 一億匹のドジョウなんて、
今の私にはとてもすくいきれない・・・」(笑)
(背景が変わるのは無視して見ましょうね!)
「女装に目覚めたばかりのあなた達と
常に女装しているゴールド女装子とでは
想像を絶する力の差があるのよ!」 (笑)
「ううっ・・ 」
「どうやら、勝負はついたみたいね・・」
「今、止めを刺してあげるわっ!!」
ゴゴゴゴゴ・・
「ライトニングボルト~っ!!」
「無数の光の筋はみーんなボク達だよ~ 笑」
「バカな・・ な、ナゼよけられたっ!?」 (笑)
「これは・・ さっきまで瀕死だったこの
ブロンズからとてつもないジョソコ(コスモ!)
を感じる!」 (笑)
「うおお~っ!!」 (笑)
つづく