イッテ恋48アワード感想 | 毎日が48=twenty-four×2

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かつての、ジャック・バウアーの24のような生活ではなく、
24×2=48
48プロジェクト・ウォッチャーの生活です。

公式アメブロでメンバーが内容にふれていましたが、ここでは小ネタを。

じゅりたんのダジャレ。

ゆっこが編集でカットされたシーンに対し、「尺を返してください」

それをうけ、
『カットされたら カットするわな』


おちゃめなじゅりたん、お相撲さんの衣装を着ての椅子とりゲームにて。勝ち残った感想。

『二回戦まで のこった のこった』両手を使ってつっぱりパフォーマンス。


あと、司会が賞の発表を前にドキドキしますね的なふりに、お約束。

『ドキドキオキドキ』


お得な気分にさせられたのは、
椅子とりゲームのときに、音楽が流れたのですが、みんな振りをやってくれたこと。

順番は忘れましたが、

バンザイ
ヨロシク
ピノキオ軍
パレオ

だったかと。特に、ピノキオ軍がよかった。
アンダーガールズver.でしたが、この鼻伸びっぱなしのところで、すでに着席していたれなの手振りもあり。

ヨロシクは、もちろん、珠理奈の口パクつき、『告るっていうのは…』

おまけ金ちゃん椅子とりゲーム語録

一回戦後
『私これ得意かもしれません』
(初めてやるのに)

二回戦後
『これ、すっごく得意なんです』

決勝戦後
『私の運も、ここまでです』

メンバーのサービス精神の高さが伺えました。

ライブにますます行きたくなりました。