遺された言葉と問を胸に、後半へ。
今回は途中の休憩がない旨、開演前にアナウンスがある。
五番目は、中西圭三サン♪
緊張と思い入れの強さからか、力説という訳ではないけど、じっくり、噛みしめるように、ポツポツとお話が途中ありました。
『ぼよよん』の歌(ぼよよん行進曲)は、途中で、ようやく聞いたことがある歌だったことがわかった。
『笑っていいとも増刊号』で新レギュラーのひと(はいだしょうこ)が披露していたのを思い出した。
サビの部分で、小さく弾む。
残念だったのは、この曲を聞いてほしいであろう対象の世代が少なかったように感じたこと。
六番目は、西村由紀江サマ♪
『感動』『素敵』の二言。
テンションは、ホップステップジャンプ。
最初は、登場と綺麗な出で立ちに。
次は、西村サマのお話に。
最後は、もちろん演奏に。
続く。