2008春ドラマで見ているのは。 | 毎日が48=twenty-four×2

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かつての、ジャック・バウアーの24のような生活ではなく、
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48プロジェクト・ウォッチャーの生活です。

アラフォーこと、Around40。

かなり身近な台詞とシチュエーションに入っていきやすい。キャスティングがいい。

朝倉総理こと、CHANGE。
“踊る”のように主役を引き立たせる深津絵里が素晴らしい。寺尾聡のしゃべりのトーンは、相変わらず好き。


エリーにタケル君こと、ラスト・フレンズ。

シェアハウス、DV、性不一致など話題性あるが、上野樹里の演技に若い時代の織田裕二をミター!“のだめ”とのギャップがいい。役に『強』入り込んでいる姿勢が似ている。


見終わったもので、トップセールス。
為になる台詞が多く、勉強になった。

話題のルーキーズは、めちゃイケがないときはみた。

ごくせんは、トップセールスがあったのでみていなかった。