歌舞伎町の経済学1 | 毎日が48=twenty-four×2

毎日が48=twenty-four×2

普通の会社員(営業)が半径5m以内の興味を入力します。

かつての、ジャック・バウアーの24のような生活ではなく、
24×2=48
48プロジェクト・ウォッチャーの生活です。

お店のボトルの値段の話。一般的に仕入れの最低三倍で売るのが相場だそうです。

気前よくボトルを何本も入れたいのはヒラ社員には到底ムリです。
家でもそうそう飲む代物ではないのですが、一体市場価格がどんなものか調べてみることにします。

左がスーパーの小売価格で、右が中堅キャバクラでの価格です。

焼酎
黒霧島 900円soon1万円
富乃宝山 4千円soon12000円
魔王 数千円?soon4~5万円

抜きもの(シャンパン)
ローランペリエ 6千円soon調査中
ベルエポック 1万円soon調査中
クリュッグ 18000円soon5万円



あくまでも目安です。
お酒も奥が深いので。

なんせ霧島も、白、黒、赤、金…などこんなにあるの知ったのが、つい最近というレベルでモノ申しております。

持ち込み無料dayとかをこっそりやっているお店もあるので、沢山買い込んでボトルキープしたら、お客さんも経済的ですよね。