足の診察をなかなかしてもらえず
やきもきしている今日この頃ショボーン









整形の先生が忙しいらしく
明日、また明日で
結局診察してもらえたのは
4日後くらいでしたプンプン








私がNICUに行った時には
診察が終わっていましたハッ








どうでしたかー?と看護にさんに
聞いて診たところ

「後で先生から説明があります。」

と言われました。








えっ....
説明されるほど何かあったの?
心臓がドキドキしました。










少ししたら整形外科の先生が来て
個室に連れていかれました。











個室に到着するまで
不安で少し震えました。











個室に到着したらくり子の足の
レントゲン写真がありました。








先生「お子さんの足首にある距骨という骨の向きがあまりよくありません。」











その後いろいろ説明してもらい
なんとなくわかりましたが
よくわかりませんでした。









経過によっては手術をして
アキレス腱を切り
針金を入れなければならない。



とりあえずギプスで3ヶ月間
足を固定し、その後装具を履いて
生活しなければならないそうです。












病名は「先天性垂直距骨」








ちゃんと治療すれば必ず治る
ということでした。
ひとまず安心しましたえーん








幸か不幸か1ヶ月ほど早く産まれて
通常よりも早く病気を発見でき、
骨も柔らかく、治療も早くできる








もしかしたら
足が痛くて
早く治したくて
早く産まれちゃったのかな?








何事にも意味があるのかなー
なんて思い、妙に感動しました。