先日の
「掃除に学ぶ会」の開会式にてのお話でしたが...
「掃除を」ではなく「掃除に」であることに意味があるとおっしゃっていました。
掃除をしている間にも、このことについて考えましたが、掃除のやり方を学ぶのではなく、掃除をやることから学ぶことの奥深さを感じました。
便器を
ひたすら1時間半磨くことや、無言で磨き続けることから沢山のことを学ぶわけです。
「を」=やり方
「に」=あり方
であることも痛感しました。
学んだことをここでアウトプットしながら、次に活かそうと思います。
..ってことですから、明日も掃除道をお届けします!
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