自分の道憧れのひとがいて 憧れの師がいて 憧れのスターがいる その道 を巡るのもまた楽しいが わたしは自分の道を歩く その道は自分に見えている いまここにある道 なんの変哲も無いこの見えた世界 しかしこれこそがわたしが歩む道 他のどんな道でもなく この世界をわたしは歩く だれも歩めぬこの道は わたしがわたしの為に用意した 大切な道 この道はどこに通じるのだろう? 今だ!