超絶 頭の良い女の子がいるんよ。
何が凄いかって、その先の展開が読める姿だよねぇ。
言われたことを意識して実践する能力も高いけど、
それを続ける能力がまた高いんだわ。
それをやる理由が何故なのかを説明したら、すぐ分かって実践するからね…
共感力、観察力、分析力、応用力、論理力、どれも僕の見てきた子の中でトップクラス。
もしかして人生2週目ちゃうか?と思うほどにすごいからねぇ…
あまりにも賢いんだけど、本人は全然そうとは思ってないんだよね。
自分より能力の高いお友達もいるって分かっているからね。
あの子にはお絵描きでは勝てないとか、
あの子ほど絵本をすらすら読めない、とか
あの子みたいに速く走れない、とか
誰かにできて、自分にはできないものがあるってわかってるんだよね。
でも、それって頭が良いからわかるんだよ。
バカは自分がバカだと認識できないからねぇ…
絶対の自信を持って平気で間違ったことをするし、ルールを破る。
怒られてから「分かる~、ルールもちゃんと分かる~!」って言うからねw
分かっていたら最初からやりませんw
しかしこの子はそんなこととは無縁だな~。
ほとんど注意したことないんだよねぇ。
この子のお兄ちゃんはかなりの興味超特化型だったけど、
超特化だっただけにバランスが悪かったんだ。
好きなものにだけ意識が向き過ぎて、他がおざなりって感じでね。
お母さんも何か問題があるんじゃないかと心配してたくらいだったもんねぇ…w
僕から見ると、お兄ちゃんは好きなものへの集中力が高過ぎて、
他のものへの関心は薄いけど、好きなものをずっと好きでいられる能力は
すごいと思ってたしねぇ♪
研究者とか職人とか、何かを極める系のタイプだったんだよ。
同じ兄妹だけど、妹であるこの子は
女の子なだけに、お兄ちゃんみたいに興味のあるものへ超特化ではなかった。
興味のあるものへの特化の傾向はあったけど、超特化ではない。
人との関りのバランスも良かったんだ。
女の子は女性ホルモンの影響で、人との関わりに意識が向くからね。
そういった意味で、お兄ちゃんは違ったんだ。
特に両親にはくっついて、甘えんぼで お家では我がままで~ってのは
僕もお母さんから よく聞いていたよw
でも園では、お友達に対してはともかく…
先生には関心がないかのような振る舞いをするんだ。
甘えない、くっつかない、距離を置く、という行動が見られていたね~。
親戚の家とか、出かけ先でもそうってのも聞いてたっけ。
0~1歳クラスまでは僕は担任じゃなかったんだけど、
2歳クラスの時に僕が担任になったんだ。
それまでも、僕がクラスに関わりに行くことはあったんだけど
シーン…というかなんというか、そんな感じだった。
人見知りもある感じではあるけど、
関わりが多くない人には、自分を出さずに距離を置きます感じの印象だったかな。
僕が担任になってから、月齢の高い子から、
立ったままでのズボン・パンツの着脱を教え始めた時のこと。
この子は中間の月齢くらいだし、身体能力が高い感じの子ではないので、
まだ難しいかな~? と思っていたんだ。
4月~5月生まれの子を中心に教えていて、
その日も高月齢の子たちに立って着替えるやり方を教えていたところ…
この子がジ~っと教えているところの話しを聞きながら様子を見ているのさ?w
あ、興味持ってるな?
と感じた僕は、この子にアドバイスが聞きやすく見えやすいように、
向きを変えて、立ってやる方法をそれとなく見せたんよ。
直接 教えようとすると、多分プイっと行っちゃうだろうからねw
んで、あからさまに
「そう!ロッカーに手を置いたり背中をつけたりしても やりやすいよね♪
上手!上手!いいね!そう!できた~!(≧▽≦)」
と、やったところ…それを自分なりに真似してやって見せたんだよ!
すげぇ!(≧▽≦)
直接 教えてないのに、人のやっているところと、
アドバイスをちゃんと見ていて自分なりに工夫してやってみた訳だ。
でも、この自分なりの工夫というのも、めちゃ冷静なんよね。
立ってやるんでしょ…じゃあ、転びやすいから…
あ、それでロッカーに手を置いてバランスと取れってことね…
で…足を上げて…片手だと難しいなぁ…
じゃあ、背中をロッカーにつけて、ってのをやってみよう…
えっと…こうして…こうして…あ、できた!
もう片方も…さっきと逆で…うん、できる!座らないで履けた!
って、言った訳じゃないけど、この子の心の声としては多分こんな感じw
一人で めちゃ冷静に、一回できなくても、別の方法でチャレンジしててねぇ。
結局一人でできちゃったんだよ。
それまでは脱いだズボンを床に置いて、その上に座って履いてたから
初めてのチャレンジだったはずだけど、
人の話しを自分が言われているアドバイスのように捉えて、やって見せた訳だ。
結局、クラスでもサポートなしで立ったままでお着替えができるようになったのは
この子が一番早かったんだ。
でも、中々対応が難しい子なのよね。
「すごい!〇〇ちゃん!上手にできたね~!」って言うと、
次からやらない可能性があった。
「だって、上手にやると先生が褒めに来るんだもん、
私 知らない人はあまり関わって欲しくないのよね…。」
って感じ?w
距離感が難しい子だったので、本人を直接褒めるのではなく、
お友達が難しそうにしていたら、
「○○ちゃんは上手なんだよ~♪ 今度見せてもらうといいよ!」
とか言ってね、間接的に褒めるという かなりめんどくさい手法で、
「あなたが頑張っているのをちゃんと先生は見てますよ♪(*´▽`*)」
というアピールを行っていった。
そんな感じで、ゆっくりゆっくりだったけど、
この子との信頼関係も構築していったんだ。
2歳児クラスでは、完璧ではなかったけど、
3歳児クラスの中盤ではお喋りもするようになったし、
困ったら僕に話すようにもなっていた。
まぁ、頭が良いのでそもそも困るということがなかったんだよね。
だけど、自分ならスルーして流したり、上手に大人の対応ができても、
仲良しのお友達が おバカちゃん共から浴びせられる理不尽には、
困ることもあったんだよねw
そんな時には、守秘先生に話して対応してもらうようになってたんだ。
時間はちょっとかかったけど信頼してもらえたら、
褒めたり頭撫でたりしても嬉しそうにすることはあっても、
ぜ~んぜん嫌がらなくなったからねぇ。そこまで来るのが大変だったけどw
んで、本題はここからだねw
ここまでは、この子が非常に頭が良く周囲の様子をよく見ていて、
話しをしっかり聞いているという、ということのバックボーンな?
この子が3歳児クラスの…多分12月頃だったと記憶してるんだけど、
ひとつ年上のクラスと異年齢児の交流保育中の ままごとのコーナーでのこと。
その場所は4人までで遊ぶルールの所なんだけど、
その時は たまたまこの子と、仲良しの子の2人だけだったんだよ。
でも2人ですごく工夫して楽しそうに遊んでいたんだ。
でもどうやら、この子がトイレに行きたくなったみたいで、
仲良しの子に「ちょっとトイレに行ってくるね?」って声をかけたんだ。
そうしたらこの仲良しの子が「私もトイレ行きた~い!」って言ったんだ。
僕はすぐ近くで塗り絵の補充をしていたから、2人のやり取りが聞こえていたからね。
この異年齢児保育で人の多い状況下だ。
すごく楽しそうに遊んでいたのに、2人一緒にトイレに行ってしまうと、
ままごとコーナーにお友達が数名入ってきて、
彼女たちが戻ってきた時には人数上限で、もう遊べなくなるかもしれないし、
入っていたお友達が1~2人だけだったとしても、
自分たちが工夫したものは、もう崩されちゃってるかもしれない訳だよ。
最初は「先生がこの場所をキープしようか?」って声かけをしようとして、
あ、ダメだ。他の子も遊びたいかもしれないし、それは平等じゃねぇな…。
と、思いとどまり、ちょっと様子を見たんだよ。
あ、様子を見ると言えばウチの天才保育士が「様子を見る」で
また面白いエピソードをやってたので、それはまた今度 紹介すんねw
ま、それは置いといて…
この賢い子はどう判断したか?
一緒に遊んでいた、仲良しの子に
「仲良しちゃんが、ここを取っててくれたら嬉しいな♪
だって、ここでもっと一緒に遊びたいけど、一緒にトイレに行ったら、
誰かが入ってきちゃうかもしれないから。」
って言ったんだよね~。
仲良しちゃんも
「あ、そうか~!わかった!待ってるね!」って言って、
「うん、すぐ行ってくるね!そしたら交代しよう!」
って言葉を交わしてトイレに行ったんだ。
この未来の見えてるぶりが良いよね~(≧▽≦)
言葉の伝え方も結構絶妙よ?
まずは、仲良しちゃんにこうして欲しい、ってのを明確に伝えてるじゃん?
その上で「こうしてくれたら嬉しい」って言い方だったからね。
目的は同じでも
「ダメ!仲良しちゃんはここにいて!」
っていうような強い言い方だったら、仲良しちゃんも嫌な気持ちになるからね。
でも「こうしてくれたら嬉しい」だと、
「え?どうして一緒じゃないのに嬉しいの~?」
って理由を聞きたい気持ちになるじゃん?
そこでちゃんと理由も言ってるからね。しかも非常にうまい言い方で。
「ここでもっと一緒に遊びたい」が、最初に入ると
仲良しちゃんと 作り上げたここが大切って気持ちがストレートに伝わるじゃん?
その言葉でこの場所とこの時間が大切というのを強調した上で、
でも一緒にトイレに行っちゃうと、それがダメになるかもしれない、ってのを
分かりやすく伝えてるからね~。

この子もきっと天才なんだと思うよw 知ってたけどw
んで、約束通りトイレからすぐに戻ってきて、
仲良しちゃんと交代で、今度は自分が場所キープ係になったんだ。
色んなパターンが考えられたけど、この判断か~♪(≧▽≦)
いいねぇ!誰も不幸にならないやり方だ。
んで、仲良しちゃんがトイレに行ってる間に、この子に質問してみたんだわ。
「例えば、先に仲良しちゃんをトイレに行ってもらうとか、
取られるかもしれないけど、一緒にトイレに行く方法もあったと思うけど、
どうしてこの判断だったの?」って感じでね。
何て答えたと思う?(*'ω'*)
「ん~、もっとここで一緒に遊びたかったし、
私はトイレに行きたくて言ったんだけど、
トイレ行きたいって言ったから仲良しちゃんもトイレに行きたいって言ったから、
多分、そんなにトイレじゃないかな?と思って。」
って答えたんだよねぇ…(;゚Д゚)3歳児クラスの子なのに…
これは年長の子ならこの発想もできる子はいると思うんだけど、
年少ではそうそうできないと思うな…
単純にこの場所のキープだけなら、その発想ができる子はいるだろうけど。
「え?じゃあ、仲良しちゃんが『私ももれそう!』とか言ったらどうするの?」
って聞いたら、
「私が待てば良いだけじゃない?」
とサラッと答えたんだよね(;^ω^)
あ、うん…そうだね、君はもれるギリギリまで我慢して遊ぶ子じゃない…w
余裕を持って言ったのね、うん分かります…(;^ω^)
多分、最初からその選択肢も見えてたね。
考えることもなくマジでサラッと言ったしw
これだから、天才達は…(;≧Д≦)クヤシイ…(オイw)
んで、これは僕の推察だけど年中との異年齢児交流だから、
ひとつ上の子だと無理に入ってくることはない、とか
2人でトイレに行ったらもう取り戻すことも恐らくできない、とかも見えてた思う。
この子ならその発想も多分できるな~…
いつも冷静に物事を考えられるし、行動も的確で論理的。
これが同じクラスの男の子だったら、多分この判断ができずに、
「俺も一緒にトイレ行く!」「おー!行こうぜ!」ってなってから、
帰ってきて、場所や物が使われてて、
「俺達が使ってた~!」「違う!誰もいなかったんだよ!」
「さっき使ってた!」「でも今は使ってなかった!」
「もういい!先生に言う!」
とか、そういう展開になったりねぇ?
それだったらまだ良い方で、そのまま怒って相手をぶん殴るとかねぇ?
んで、トラブルに気付いた先生が話しを聞いてから
めんどくせぇなコイツらw ってなったりするんだよね~。
うん、毎日見てる気がするぜw(T▽T)
未来が見えずに自ら敵を作りに行くスタイル…
もうね、全然違うよなぁ…(;^ω^)
この賢い子は、好きなままごとが使えなかったり、
仲良しちゃんが塗り絵とかをしてて、一人で遊んでいる時も、
お友達を無理に遊びに誘ったりしないんだ。
あ、今やりたいことがあるのね。
じゃあ、私はこれでもしようかな?
って感じでね、自分の楽しいことを見つけて黙々と遊びを工夫して楽しむんだ。
この子が一人でブロック遊びをしてた時も、
お、ままごとにいなくて、しかも一人…
ちょっと珍しいな~と思って、何故だ?を考えたのね。
んで、周りを見たら上記の通り、仲良しちゃんは塗り絵をしてて、
ままごとも他のお友達が使っている状況。
あ、なるほど…って僕も気付く訳だよw
んで、この子は自分一人でブロックをしていたんだけど、
レゴブロックの黄色だけを使って、階段状に組んでいって、
崩れないように途中途中に柱も組んでさ?
滑り台を完成させて、自分の人差し指と中指を足に見立てて、
階段を登って、滑り降りるというような遊びをしてたんだよね~。
一応、近くでは他の男の子達もブロックしてたんだけど、
人気のなさそうな黄色を選んでいるのも面白れぇと思ったねぇ…。
それ以外のカラーは全部、男の子のところに寄せて使わせてたし。
何だったら、途中から男の子達がこの子が黄色だけで組んでいるのに気付いて、
「ほら、これもあげる!」と自分達の使っていたものから、
黄色を外してプレゼントしてくれたりしてたしねぇ…
だから、黄色が全部、この子の所に来たんだよなw
これも、敵を作らない工夫と自分のこだわりをうまく考えたからだと思うよ♪
そして、全体の片付けが始まる前から、
何となくそろそろかな?ってのが分かるようで、
自分からカゴに片付け始めるんだよ。
でもそこも楽しみながら、黄色の四角の基本パーツだけを入れるって
ルールにしてやってたんだよねぇ…
見てて飽きないんだわ この子は。色んな工夫をしているのが見えるからね~♪
誰に関心を持ってもらうアピールをするでもなく、自分ルールで楽しんで遊べる。
片付けさえも楽しいルールにしちゃう工夫な。
そして決して敵を作らないスタイルな~、
男の子からは絶大な人気がある子だけど、
本人は共感力のないタイプの男の子は避けてる感があるのが面白いよ?w
とある午睡が終わる時のこと、
まだほとんどの子が寝てたけど、たまたまこの子と、
「ヒャッハー!」系の男の子が先に目を覚ましたことがあったのね?
ヒャッハーとこの子の位置関係が斜め前後ということもあって、近かったから、
ヒャッハーはこの子と喋りたい訳だよ。
でも守秘先生がいるから、ちょっと我慢してたんだw
んで、僕の方は事務処理してたノートパソコンを片付けてから、
子ども達を起こそうかと、立ち上がって移動し、
隣の部屋の台の上にパソコンを置こうとしたのね?
隣の部屋の台と言っても、半身でお昼部屋から手を伸ばしておけるので、
お昼寝部屋から僕がいなくなるという訳ではない。
ではないんだけど、このヒャッハー君は、
僕が背を向けて隣の部屋のところへ歩いて行った、
ということしか見てない訳だよ。
賢い子の方は守秘先生がパソコンを置きに行っただけというのはすぐ分かったはず。
僕が半身で手を伸ばしてパソコンを置いてから、
お昼寝部屋に体を戻すまで数秒しかないんだ。
だから、この子は電気をつけるまでは静かにしてようと思ったはずだけど、
ヒャッハーは「うわっ♪守秘先生がどっか行った!(≧▽≦)」
とか声を出して立ち上がり、「〇〇ちゃん!見てホラ!俺面白いよ!」
とか言って、バカポーズを取って気を引こうとし出したのね。
だけど、この子はガン無視、総無視、で背を向けたんだ。
「ねぇ!○○ちゃん!見てってば!」とエスカレートしていくヒャッハーの後ろで、
守秘先生が近くに来て、ジ~っと見てる訳だよw
「もう!〇〇ちゃん!○○ちゃん!ってばっ!」って、やり始めた辺りで、
守秘先生がヒャッハーの方に「ポン =3」っと手を置いて、
ニコニコ笑顔で「…で? 何をしてるのかな?」声をかける訳だ。
まぁ、ヒャッハーにとってはちょっとしたホラーよね?w
ってか、ホラー映画なら真っ先にやられるヤツよな、ヒャッハー…(;^ω^)
僕的にはメチャメチャ面白い絵面だったけどねぇw
この子からしてみたら、「ヒャッハー君は何で守秘先生がパソコン置いて
すぐ戻ってくるってわかんないのかなぁ…?」だったと思うw
僕も同じこと思ってるからねw
そこにいた、3人の内、2人だけが同じ気持ちを共有してた訳だw
あとで「よく乗らなかったね、偉かったよ。」って言ったら、
「だって、ゼッタイ怒られるって分かるし。」って言ってた。
やっぱりその先が見てるんだよねw
この子は自分の時は華麗にスルーとか大人の対応でどうにかするので、
先生に言ってくることはないんだけど、
例えば仲良しちゃんがヒャッハーとかその愉快な仲間達に何かされた時は、
すぐに僕とか、他の先生に言ってくるんだ。
自分のことはどうにでもなるけど、友達のことは自分みたいにはいかないからね。
それがよく分かっているから、自分以外の時は先生にすぐ言うんだと思うw
でもまずはすぐには言いつけないんだ。
「こんなことしたら仲良しちゃんが嫌な気持ちになるんだよ?」
とかお友達の気持ちを教えたりするんだけど、
男の子はこの辺がてんでダメだったりするからねぇ…
そこでストップかけられないバカも多いんだ(;^ω^)
どうしてもダメだと最終手段では「守秘先生に言うよ!」が発動する。
そこでやめたら交渉の余地もあるんだけど、
バカ状態になってる男の子は話しが聞けないことも多いからねぇ…
最終的には守秘先生が召喚されて、バカどもに裁きの雷を浴びせる訳だw
女の子同士だと、人を嫌な気持ちにさせる前にその選択肢がなかったりするのにね?
なぜ野郎どもは敵を作ることに余念がないのか…w
まぁ、この子は女の子の中でも特別すごいけどね。
将来が楽しみだけど、この能力を普通のことにしか使わなそ~w
だって、自分を頭良いとは思ってないんだもん。
でもだからこそ、どんどん伸びるんだよね きっと。
守秘先生が本棚の近くに来たら、ピ~ン!ときて、一番に僕の近くに来て
「今日は何読むの?」「○○の絵本がみたいな~」とか言うのもね。
視野が広いからできるんだよなぁ。
マジで伸ばしたいよね♪(≧▽≦)