[じげんかんしょう]

ぜろじげん、ことば。

いちじげん、もじ。

さんじげん、すりーでぃーそふと。

よじげん、?

ごじげん、いめーじ。


じげんは、ちかづく。

ひきよせのほうそく、であり、どうちょう。

じかんはかかるが、げんじつかする。


ぜんりょうなこころ、

はくあいのせいしん、

これらがじゅうよう。


じぶんだけよければよい、という

じこちゅうしんてきなかんがえでは、

うまくかなわないので、ちゅうい。


じんるい、みな、かぞく。

きょうだいあい、しんゆうあい、れんあい。

そして、かぞくあい。


じぶんは、けしてひとりではない、というじかく。


たがいにてをとりあい、ささえあう。

この「さべつのないせかい」が、ひとをしあわせにみちびく。


せんそうが、おわり。

こどもたちが、しなないじだい。


みんなが、こうふくなみらいを、ゆめみている。