ダルビッシュ、無事レンジャース決定!
ポスティングによる代理人交渉とうことで、正直ドキドキでしたがまとまってホントよかった!
テキサスは暑いし年中乾燥してるらしいので、ピッチャーには過酷な条件と言われてますが、彼ならユニホーム売上チーム1位とか余裕でしょう。
そしてやはり、一番楽しみなのがイチローとの対決。
同じアメリカンリーグだけに、シーズン中19試合も対戦があります。
メジャーの舞台で初対決ってのも粋なサダメ。
個人的に、初打席はイチローにガツンとかまして欲しいところですが・・・
大好きです。
今年は4年ぶりに東京ドームで開幕戦が開催されます。
3月28日(水)・29日(木)
アスレティックス vs マリナーズ
本物のイチローが見たいw
~ we will never walk alone ~
www.dlive.net
49ers vs SAINTS
残り2分台からの逆転の応酬は、TEバーノン・ディビス涙のタッチダウンキャッチで幕を下ろしました。

20年はフットボールを見てますが、選手が試合中に涙するというシーンは意外と覚えが無く、涙腺が緩みまくりの今、こういうシーンに出くわすともう号泣です。
これで14年ぶりにチャンピオンシップに出場する49ers。
今シーズン、ヘッドコーチの交代から一気に地区優勝。リーグNo.1のディフェンスとスペシャルチームは昨日の試合でも大活躍でした。しかし元々華やかな攻撃のチームだけに、どこか納得できないと思っているファン心理がそこにあるのも事実。(俺だけじゃないはずだ)
やはりフットボールはスターなクォーターバックの存在が、ゲームをエキサイティングなものへと昇華させます。
モンタナ、ヤングと続いた時代があっただけに、ガルシアではイマイチ喜べなかった2005年、当時アメリカで逸材として騒がれていたQBアレックス・スミスをドラフト全体1位で獲得(ちなみにwiki情報によると、2005年のNBAドラフト全体1位指名を受けたアンドリュー・ボーガットもユタ大学出身で、同じ大学からNFLとNBAでドラフト全体1位指名がされたのは史上初だったらしい)。まぁ長くても3年あればNFLにフィットして、ウワサの才能を発揮してくれるものと思っていました。
がしかし・・・。
勝負所で決められるQBが一流なら、二流でも褒めているぐらいの不甲斐なさで、ついにはホームでブーイングを食らう選手に。
何度か先発から外されるも(すべての攻撃の司令塔であるQBはあまり変えないのが普通)、控えのQBまでもことごとく酷かったため、QBがころころ変わる暗黒時代に突入。
今風にいえば、「持ってない男」それがアレックス・スミスでした。
しかしこの頃、先発を下ろそうとしたヘッドコーチに「それでもこのチームのQBはスミスだ」と異を唱える選手が現れました。
それが、スミスと同期入団のRBフランク・ゴア、翌年に入団のTEバーノン・ディビスでした。
苦しい時代を共に歩んだ3人の絆。
昨日のあのディビスの涙は、きっといろんな想いが込み上げて来たんだと思うと、こちらも号泣せざるを得ないであります。。。
アレックス、あと2試合チームを勝利に導いてくれるなら、この7年はすべて忘れてお前を愛す!

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残り2分台からの逆転の応酬は、TEバーノン・ディビス涙のタッチダウンキャッチで幕を下ろしました。

20年はフットボールを見てますが、選手が試合中に涙するというシーンは意外と覚えが無く、涙腺が緩みまくりの今、こういうシーンに出くわすともう号泣です。
これで14年ぶりにチャンピオンシップに出場する49ers。
今シーズン、ヘッドコーチの交代から一気に地区優勝。リーグNo.1のディフェンスとスペシャルチームは昨日の試合でも大活躍でした。しかし元々華やかな攻撃のチームだけに、どこか納得できないと思っているファン心理がそこにあるのも事実。(俺だけじゃないはずだ)
やはりフットボールはスターなクォーターバックの存在が、ゲームをエキサイティングなものへと昇華させます。
モンタナ、ヤングと続いた時代があっただけに、ガルシアではイマイチ喜べなかった2005年、当時アメリカで逸材として騒がれていたQBアレックス・スミスをドラフト全体1位で獲得(ちなみにwiki情報によると、2005年のNBAドラフト全体1位指名を受けたアンドリュー・ボーガットもユタ大学出身で、同じ大学からNFLとNBAでドラフト全体1位指名がされたのは史上初だったらしい)。まぁ長くても3年あればNFLにフィットして、ウワサの才能を発揮してくれるものと思っていました。
がしかし・・・。
勝負所で決められるQBが一流なら、二流でも褒めているぐらいの不甲斐なさで、ついにはホームでブーイングを食らう選手に。
何度か先発から外されるも(すべての攻撃の司令塔であるQBはあまり変えないのが普通)、控えのQBまでもことごとく酷かったため、QBがころころ変わる暗黒時代に突入。
今風にいえば、「持ってない男」それがアレックス・スミスでした。
しかしこの頃、先発を下ろそうとしたヘッドコーチに「それでもこのチームのQBはスミスだ」と異を唱える選手が現れました。
それが、スミスと同期入団のRBフランク・ゴア、翌年に入団のTEバーノン・ディビスでした。
苦しい時代を共に歩んだ3人の絆。
昨日のあのディビスの涙は、きっといろんな想いが込み上げて来たんだと思うと、こちらも号泣せざるを得ないであります。。。
アレックス、あと2試合チームを勝利に導いてくれるなら、この7年はすべて忘れてお前を愛す!

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KOBE の 新しいシグニチャーシューズ、ZOOM KOBE 7 のCMが公開になりました。
今回も殿堂入りスポーツ選手からコメディアンまで有名人多数出演しております。
やっぱりKOBEかっくいい!
続きが気になりますが、何よりあの登場時の△ポーズ!
”成功の上をいく”という、打点の高い気功砲のようなあれ、使えると思います。
KOBE System!!! (言いたいだけ)
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今回も殿堂入りスポーツ選手からコメディアンまで有名人多数出演しております。
やっぱりKOBEかっくいい!
続きが気になりますが、何よりあの登場時の△ポーズ!
”成功の上をいく”という、打点の高い気功砲のようなあれ、使えると思います。
KOBE System!!! (言いたいだけ)
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