イチロー。
今年も当たり前のごとく200本を打ち、9年連続200本安打達成をしました。
『200本打ち続けるという、人との競争にピリオドを打つことができた』
ウィリー・キーラーの8年連続記録を108年ぶりに抜いた際の感想ですが、
イチローらしい、独特の言い方にやはり天才の雰囲気を感じます。
しかし一方で???なイチロー語録も多々あります。
例えば、今回の記録達成直後のインタビューで、記者に
『今後磨く部分は?』
と問われ、迷いなくこう答えました。
『キャン○マだ。これ。キャン○マ磨きたいね!』
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また、今年3月のWBC決勝の韓国戦で、日本の連覇を決めるヒットを放った時は、
『もう、イキそうでした!』
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ちなみに、日本の元祖スーパースター、長嶋茂雄氏は現役時代、
股間にボールが当たりそうになった時、こうコメントしています。
「危なかったですよ。ギョクですよ、ギョク。当たっていたらギョクが粉々ですよ」
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天才の言葉のセンスは、僕みたいな凡人には分かりません。