2006年甲子園大会決勝、延長15回1―1で引き分け。
翌日の再試合、最後のバッター駒大“田中”を三振に切ってとり、斎藤の早実が4―3で全国制覇を果たした夏。
お店のスクリーンで観戦後、スタンディングオベーションからしばらく座れなかったのをよく覚えています。
あの伝説の夏からもう5年。
お互いに対極とも言える別々の道を歩み、それでも約束されたかのように、プロのマウンドで投げ合う運命の二人。
ドラマチックこの上無し。
二人も今日のプロ初対決だけは格別なはずです。
5年も待った。
時代が待ち望み、運命が導いた二人のスーパースター、プロ初対決。
奴らいったい、何を魅せてくれるんでしょうね。
田中くん斎藤くんありがとう!
今日はたっぷり楽しみます。
斎藤くん&田中くんレペゼン 「18」 Tシャツ
カラー3色展開です。
