ようやく本日、その話題でお客様とツバ飛ばし合うことができました。
うちの親父は、別に好きでもなかったジャイアンツのイーライが、最初に被ったチャンピオンキャップを予約したぐらいに、どっぷりハマった今年のスーパーボウル。
劇的でしたね。





“逆転のイーライ”もスゴかったですが、最後にヘイルメリーまでもっていくブレイディもさすがでした。
(最後、ジャイアンツにわざとTD取らせて、タイムアウトと残り約1分残したときのドキドキからラストまでがハンパなかった!!)
筋肉大男達がこだわる数センチの精度と攻防。
3時間戦ってもラスト0秒までわからない結末。
フットボールの面白さ、奥深さをあらためて堪能させて頂きました。
翌日、すでにこんなだったイーライw(アメリカか!)

”ポロリの期待”とその年齢をすっかり忘れるほど圧巻だったマドンナ(53歳)のハーフタイム。
こいつもすごかった↓

最後にイーライとブレイディ。
歴史と記憶にしっかりと刻み込まれ、フットボールに愛された宿命のライバル。
ならばこの二人にはまだ、続きがある。。。
そんな気がしてならんのです。
チャンピオンリング
ブレイディ 3個
イーライ 2個
スーパーボウル直接対決
イーライ 2勝
ブレイディ 0勝
おめでとう!

ちっきしょーまた来年だ!
