夢の図書館「夢梟」

夢の図書館「夢梟」

夢日記を書いています。

夢を見るかは不定期ですが、現実では有り得ないのが夢だったりするので名作がたまには書けるかも…

期待せずに読んでください。

Amebaでブログを始めよう!

おはようございます。



今年に入って夢日記の更新を行っていくようになったわけですが、音楽をかけて口ずさみながら更新してます。



カラオケは好きで月に1回くらいは行って必ず採点ゲームで遊んでます。



ほぼ一般的な点数しか出ないんですけど・・・



そこは、少し広めのコンテナの中らしき場所。周りには誰もおらず手にはマイクを握っています。



自然と歌を歌いだす夢梟。



しかし、思ったように声が出ない。それでも、色々と工夫をして歌っていると少しずつ納得のいく歌い方に近づいてるような。



そして最後に辿りついた境地、それは思いっきり声を出して歌う事。上手く歌おうとかではなくて、ただ好きなように声を出して歌ってみると気持ち良くなってしまいました。



今、考えると元気に歌ってるだけで決して上手くはなかったと思うんだけど・・・。



まぁ、上手くなりたいっていう思いが結構、強いんだなぁって改めて実感させられた夢でした。少しのコンプレックスを持ちつつもやっぱり歌うのが好きなようです。



誰か、歌が上手くなる方法教えてください。音域が狭いんですよねぇ~。



(^O^)/



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



やっぱり仕事が始まると、なかなかブログの更新が疎かになっちゃいます。



それでも頑張って更新していくので、よければコメント&読者登録よろしくお願いします。

こんにちわ。



夢梟は4階に住んでいます。



今日も、のんびりとコタツに入りながらテレビを見ていたわけなのですが、彼女からの着信で平和は崩されました。



彼女からの用件は「今仕事が終わったから帰るよぉ~」という普段通りのもの。



さて、その電話から数分して、リビングで座ってると



ガタガタ・・・



ベランダの方から物音が。



何があったのかと立ち上がって音のした方を覗き込むと、そこはトイレになっていました。



それだけではなく、玄関が開く音もしていないのにトイレ内に彼女が居ました。それも必死な顔。



トイレに入ると、そこには更なる驚きの光景が…



壁には蜘蛛、蜘蛛、蜘蛛!!



蜘蛛が苦手な夢梟は、状況を飲み込むのに精一杯。荒い呼吸を整えながら、八本足の毛むくじゃら悪魔との激闘がスタート。



足をつかんでは絡みつかれる前に窓の外へ投げる。



その作業を何度繰り返したでしょうか。壁に何匹も居た蜘蛛は最後の1匹になりました。しかし、思うように事は運ばず最後の蜘蛛を捕まえようと手を伸ばすと、やつは蜘蛛の糸を引っ掛け、ゆっくりと夢梟目掛けダイブを実行。



ユラユラ近づいてくる蜘蛛。



・・・



逃げなきゃ・・・



時間が、ゆっくりと流れて行く中ついに蜘蛛との接触の時・・・



・・・



・・・



夢からの期間を果たしました。



夢で良かった。



(^O^)/



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



夢日記を書いてて思う事は夢を必死に思い出しながら書いていくから、もしかしたら脳の働きが良くなったりするのかなぁって思いました。



何で夢って忘れちゃうんですかね?



初めて読者&コメントを貰いました。ありがとうございます、凄く嬉しかったです。



もしよかったらコメント&読者登録よろしくお願いします。




こんにちわ。



夢日記を書いていこうと決意してブログを始めて早数日。



全く更新されないブログとなってしまっています。



その理由が、タイトルにもした悩み「夢を見ない」なんです。



夢を見ないくらい爆睡出来てる事は良い事だとは思うんですけど・・・



昔は、フランスや中国、更にはマイケルジャクソンにムーンウォークで追いかけられたりしていたもんなんですけどね。



今日は休日、あんまり体力を使う予定はないから今晩は楽しい夢が見られるかなぁ?



皆さんは今年の初夢、どんな物を見ましたか?



(^O^)/



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



皆さんは、どんな休日を過ごすのでしょうか?



どんなにしろ楽しい1日でありますように。



よかったらコメント&読者登録もお願いします。

昔は日本は島国ではなく各国と陸続きだった。



そんな遠い昔の地形が、今回の世界には実在していた。



何が買いたかったのかは不明な中、自転車に乗り込み出発。



北海道を通り樺太からロシアへ突入。



自転車にはナビが付いておりナビの案内する通り、ずっと真っ直ぐ走り続けていると十字路が目の前に・・・



ナビが指示するのは左折。



しかし、表示されているマップを見ると右折した方が断然近い!!



夢梟はナビを無視して右折する事に。



するとナビは案内をやめてしまいました。



気にする事なくマップを見ながら自転車を走らせると前方に林道が見えてきました。



林道内は薄暗く人通りもないような寂しい雰囲気でした。



特に何かあったわけでもなく無事に町に到着。



数分程度、自転車を走らせたところで体に林道を走った為か右肩から長さ約50cmトイレットペーパーの芯くらいの太さの草が付いているのに気付きました。



なぜか左手に木の棒が握られており、自然にその棒で草を地面に落として見てると・・・



・・・



・・・



・・・



!!



動いた?



なんか這ってる・・・



毛虫!!



ゾッとしてしまって、その場を動けなくなってしまった夢梟。



帰ろうにも林道は、もう通りたくない。



どうしようか悩んでいると、目の前に見慣れた天井が広がっていました。



はぁ~ホントの出来事じゃなくて良かった。思い出しただけでも冷や汗が・・・



途中まで楽しかったんだけどなぁ~。



(^O^)/

こんにちは。



たまに面白い夢を見たりするんですよね。



夢ってありえない事が起きるから楽しいと思います。



文才がないから上手く表現できるか分からないですけど楽しめるブログを書きたいと思います。



それでは後ほど・・・



(^O^)/