幼児と糸川の物語幼児、糸川とさりげなく口論する。糸川は殺意を抱く。幼児、姉をわきめもふらず不快に思う。一方、姉、幼児を少し呼び出す。糸川は姉を許す。最後に幼児、姉と一瞬賭けをする。糸川、幼児と心中を計画する。■http://www.nils.ne.jp/~st3104/archives/鹿児島の文芸サークル文芸同好会残照