大切だ。


自分に於いては。

それらは、性別も。世代も。職業にも。


全く、境がない。

当たり前の事なんだけれども。

以て追認すべき。


近時に於いては、それをさらに想起する事柄が多いから。


尚のこと。

自分は。

抗い続ける。

止まってしまったら。

人は。


終わる。

角度は鈍くなる時はあっても。

斜の差し込む上に向けて。

行こう。



‥若しかしたら。

利を提供するだけの、都合の良い存在だと。

古くからの付き合いのある人に。
思われているかもしれない。

猜疑心も、懐疑心も。

鋭度を狭めていき、それが誰かを傷つける虞がないか。

案じている。


もう。

ピリオドを打とうか。


現在。

昔とは比較すら出来ない程。

尊敬できる人達と。
巡り会う事が出来た。

開く門戸は、極、狭い。

その間隙から、窺い知れる世界からのものではあったけど。

それでも。


心底から信頼し、共に生きていける。

そんな存在は。

稀有であり、希少であり、皆無に等しい。


だから。

もう。

自らにしか理解しえない、片翼を担うもう一方である、それ、はもう。

要らない。

それ、はもう。

合わず、無用のもの、だからだ。

今迄に有していた基準。

それで。

良かったんだ。

改めて、思う。

理解されずとも。
赴くまま。

憚る事なく。

やって行こうか。

好きな事を。

好きなだけ。

追い求めよう。

愚者か賢者か。

願わくば。

繰り返す事のないように。

昔から思う。


吹聴する、口が軽い人。

いい加減。


うんざりするよ。


‥‥ふぅ。

両極に振れる幅というものは。

個々の人格に於いて、それぞれ違うものだと自分は認識してる。

それを考慮しても尚。

許せない人ってのもいるんだよなぁ。


そういう人は。

もう、仕方ないんだろうな。

した事が還ってくる、という報いであり理を、俯瞰し、看過した所で。


その環から外れられる道理もないのに。

仕方がないのかな。


そろそろパートナーが起き出すかな。

少し部屋を暖かくしていないといけない。

今日は。

どうするかな‥。
少し、気を抜くかな。

昨日は、いろんな所に一緒に行けて楽しかった。

ちょっと我慢しなければいけない事もあったけど。

やっぱり。

大切な人と過ごす日は、何にも代えがたい。

懸命に、種々諸々の事に取り組んでいこう。
自分に於いては。


小事は大事。


想う気持ちは。
とても大切なものだ。

感謝しよう。