⚾️  BBC2011 ⚾️


おはようございます☀️


やると本気で決める!

達成するまでやり続ける!

ワクワク楽しみながら!

感謝を忘れず!

結果を出す!

野球を通して活躍できる人財を増やす!

メンタルコーチの藤田泰士です。



どんなに優れた選手でも、必ずミスがつきものです。


ミスが起きたときにどのように対応するかで、指導者、コーチーの力量がわかります。


ミスを責めれば責めるほど、選手や部下は萎縮して行きます。


教えようとすればするほど、選手は自分の頭で考えないようになって行きます。


やらせればやらせるほど選手はサボることを覚えて行きます。


このような指導という名の強制を繰り返して、選手が疲弊していく。


こんな場面をこれまで何度も見てきました。


それで能力が伸びたのか?いいえ、むしろその逆です。


やりたくもないことを強制的にやらされていますから、やる氣を失うことはあっても、やる氣になることはありません。


大事なことは、選手が、自ら「やりたい」と思って行動できるような”自発的行動”をサポートすることなんです。


結局は自分がやりたいと思うことでしか、成果を出せないからです。


ちなさんは自発的行動を促すためには何があれば良いと思いますか?



Life is Mine

最後までお読み頂き、ありがとうございました。