ものうり。
最近社内システムの導入やらなんやらで、営業を受ける機会が非常に多くなりました。
そこで気づかされたことは、「ヒアリングのない営業」ほど面白くないもんです。
相手の状況やどういったシチュエーションでサービス・ソリューションが必要になっているかをわかっているのか?
クライアントのビジネスが何でどうなっているのかわからなくてセールスできるものなのか?
と感じてます。
改めて感じました。
昔上司に言われた経験があります。
「雑談50分。商談10分。」
要は相手の商売を理解し、最適な時点での最良な状態での提供すべし!ということ。
もちろん、事前調査、恒常的な業界研究は必要不可欠ですが、サービス自体は調べれば分かるものだと思いますし。。。
猫舌にアツアツを食わせるなってことww