妄想 冬ソナ -8ページ目

妄想 冬ソナ

「冬のソナタ」を見たことのない私がどんなドラマか勝手に妄想するデタラメブログ。

ペ・ヨンジュン、

愛称は “ヨン様”






だが、あの笑顔に親しみを込めて私はこう呼びたい。






“ペぇ君”









“ヨン様”だとお近づきになるのも畏れ多いが、


“ペぇ君”だと一歩彼に近づける気がする。


ドラマの中の彼に向かって言ってごらん、


「ねぇ、ペぇ君?」


最高の笑顔で振り返ってくれる彼がいるでしょ。
主人公のペぇ君が素敵な「冬のソナタ」
彼と恋人になる人は実は異母兄弟らしい。
見ていないので分からないが、遠い親戚の関係らしい。

一歩間違えれば
「フランス書院」
だ。

でも、そこは純愛、

「だめよぉ兄さん~」とは絶対にならない。


純愛の壁はすこぶる厚い。
「冬のソナタ」の写真でよく目にするのが、
主人公と思われる二人がマフラーにコート姿で並んでいる写真だ。

そしてドラマの中ではきっと、いや絶対に
二人で一本のマフラーを巻いているに違いない。
純愛ドラマなんだから当然だ。
恋愛というよりも純愛ドラマと言われているらしい
「冬のソナタ」。

いっときの日本のドラマでもあったベッドシーンなんてないのだろう。純愛ドラマなんだからそんなシーンあったらいけないのだ。見ている人の心の中で人物同士の熱い思いが繋がり合うのだろう。
あぁ~いいなぁ純愛。
きっと初恋と同じように、ちょい恥ずかしくてお互いに近づきたいけど近づけない、“じれったさ”があるのだろう。

じれったさこそ純愛だ。
「冬のソナタ」なんだからもちろん、
物語の季節は冬なのだろう。

「夏のソナタ」じゃあ、ジトっとしていて嫌だし、
「秋のソナタ」だとすぐ冬になってしまいそうであり、
「春のソナタ」だと合唱コンクールの歌でありそうなタイトルに
なってしまうし、青春真っ盛りな感じがしてしまう。


人の温もりが身にしみる“冬”がいいのだろう。
演歌も“冬”が多いのはそのためか。
「冬のソナタ」のソナタって意味が
ピンと来なかった音楽音痴な私。

きっと滑らかな旋律を奏でる音楽なのだろう。
大ヒット、大ブームを起こしているドラマ「冬のソナタ」

社内にも熱狂している女性社員が数名いて、見なければとも思ったが、
ここは天邪鬼な私、ブームが沈静化したあと、「今さら?」って言われる
頃に見ようと心に決める。

どうやらすごく泣けるドラマらしいが。




やきそばランキング
アメブロランキング1月はなしという
自分の首を絞める行為をしている。


ヨン様

「まだまだ1月8日じゃないかぁ~よぅ!すぐ直せよぅ~
12月に開設者増えたって言ってもexcite blogの増え方だって
すごいけど何の障害もないよぅぉ~!バナー出してる広告主になんて説明してるんだか見せて見ろってばぁ~。僕の大好物の
魚肉ソーセージうまい棒
アメブロ君に無理矢理食べさせるぞぉぅ~。大量に人材採用してて活用できてないじゃぁ~ん、このアンポンタレのみそっかす!!ホリエモンが陰で笑ってるぞぉぅ~」



笑顔でいながら大変ご立腹のご様子でございます。






笑い顔で怒っている人が本当に怖い人である。