マフラーが壊れると大変なことになります。
エンジンを掛けると異常な音がしますからすぐに分かりますよね。
正直こわい思いもしています。バキッ!という破壊音が走行中にしたこともあってマフラーが壊れたまま走るって勇気が要りました。何で治さなかったのかと言えばよく覚えていません。。。
若気の至りですよね。何か忙しかったんでしょう。それで放置したまま走れるからそのままだったという訳です。しかし車屋に持って行くとマフラーに穴が開いていると言われて修理代を聞くまでもなくクルマを交換!ここも意味が不明ですね。若気の至りです。
普通は修理して乗ったほうが安いのに何故買い替えたのか?よっぽど昔の車が嫌いだったのかもしれません。ただやっぱり安い中古車というのは途中でへたれることが多いですね。
走行距離はそんなでもないのに元気がなくなるのが早いです。やっぱり見る目が違うんでしょうか?中古車屋って。100万円以上する中古車はそれなりに持ちますし特に問題もないみたい。国産車はそもそも安いですから中古車だとかなり安くなるんですね。
100万円以上するクルマだったらかなり良い方じゃないかなと。状態が良いクルマだと日本車はずっと走りますね~。
何なのでしょう、壊れないし、劣化も少ないので乗り方とかメンテナンスとか関係ないんじゃないかと。安いクルマは距離を走るとやられる危険性が高いです。これは実証済みで長い距離を走るという方はできるだけ物がいいものを買いましょう。高級車という意味ではなく。買い替えするなら車買取 青森
で!