大日本人最近ハマってるバン ドの曲があります!記憶の温度/The bottoms東の空が紅くなった頃きっと思い出すんだ縛られた自分の闇と温もりを求めた日々毎日ように繰り返されるイノセンスの中に希望とキミは消えた街はかつての街じゃない言葉は暴力でもない矛盾した世の中が造り出した幻想大人達は何を思う偉い人はまるで正論を言ったかのように不安が滲み出たバケツにこれ以上水は入らない誰かが手を出したとき記憶の温度は熱を上げたこんな歌有りません僕も作ってません