自分が参加できるコンサートが
早々おわって、
少し落ち着いたら
ラストツアーはまだ始まったばかりなのに
あぁ、私の嵐は
もう終わってしまったんだと
ぽっかりなっちゃって
終わりを受け入れられない自分を
納得させ、慰め、励ましになる何かを
ひたすら探す日々
(重っっ
)
そんな自分のために、
これは…!と、思うネタ(!?)を
少しずつ貯金していこう
最終的に見事受け入れてみせるから!!
その①
最近見てた某海外ドラマの最終回
主人公の女の子が選択した「別れ」を
受け入れられない男の子に
彼女の親代わりだった人がかけた言葉
彼女の選択をうけいれろ
理解したり納得したりする必要はない
何も考えるな
ただ受け入れろ
愛する人の選択を
何にも考えずにただ受け入れろ、と
単純明解だわ
大好きな人たちの大きな決断
理解も納得もできなくても
好きだから、ただ受け入れる
ある意味
力技。
でもできれば納得も欲しいなぁ。
その②
もう二度と同じ時間(とき)は訪れないけど
息をしているんだ
心の奥深い場所
活動を終了したって
彼らの心の奥深い場所で
ずっと息をしていくであろう嵐
それは私たちの心の奥深いところにもいて
きっとずっと息をしている
その「嵐」で
彼らと私たちは繋がっている
今までの嵐にはもう会えなくても
これからも心の奥で繋がっていられるなら
私たちは
なんて特別な関係なんだ!と思えてきた
(重っっこわっっ)
「もう二度と同じ時は訪れない」
って言葉にばかり引っ張られて
寂しいの一点張りだったけど
そう思えたらこの歌詞も
前向きにとらえられそうかな
その③
自担のキモチ
少なくとも自担である翔くんは
ほんとはずっと嵐でいたかった人だと思ってる
だとすると
どんなに熱烈なファンよりも
寂しいに違いない
話が持ち上がってから
休止を経て終了まで10年以上なのかな
私たちが知らなかった間も含めて
そんな長い期間
悩んだり不安に感じたり
つらい、苦しい、寂しいを
いーーーーーーっぱい
そりゃもう山ほど乗り越えた今
しっかり前を向けているんだろうと
勝手に想像してる
メンバーを見る優しい顔は
そのすべての結論なんだと思う
私たちも
ここまでたくさんたくさん
泣いたり笑ったりしながら
がんばってきたけど
翔くんの乗り越えてきたものに比べたらね
寂しくても
聞き分けのないこと言わずに
彼らの決断を黙って受け入れなきゃね
あれ、結局
力技じゃね?
なんか、慰めも欲しいなぁ
その④
わたしは個人的には
あくまでも休止だよってことで
ずーーっと騙しててくれても(言い方!)
良かったんだけど
彼らはそうはいかないよね
5人で集まったりすれば
復帰…どうする…?の話題がよぎって
気まずかったり、気を使ったりな場面が
もしかしたらあったかも
もしもそれが原因で
5人で会うのが少ししんどいな、なんてことが
あったりなんかしたら…???
それが続けばいつかは
ギクシャクしたりも……?
ぎゃーーっ!
ヤバいヤバい、それは嫌だわ!
(あくまでも勝手な想像です 笑)
これからは
それこそもう未来に怯えず
何にも縛られず
穏やかな気持ちで
ずっと仲良くして欲しい
40オーバーの男子に
思うセリフじゃないかもだけど 笑
嵐として公に見ることができなくても
どこかで5人で集まっていれば
それは私にとっては「嵐」だもん
よーし、いい調子。
だいぶいい感じ!
(ほんとか!?)
この調子でがんばってく!
乗り越えるから!

