さて、今月もDKC’sが揃いました。
今回は人数も多くなり、新規メンバーの
工藤とナガさんと歩ちゃん
がきてくれました。ありがとうございます☆☆
本題にはいります・・・
今回の勉強会
1、大喜多による頚部の講義
2、ありきによるAKAの手技講習
の二本立てでした。
まず、頚部の講義でしたが、かなり完成度が高かった!!
大喜多君はプレゼン能力に長けている。
概念→病態→見分け方(検査etc)
→症状→実際われわれが整骨院ですること、やれること
ストーリー、やることなどが完璧にプレゼンできてました。ありがとう。
要約すると、
①頚椎症は頚椎症性脊髄症と頚椎症性神経根症に分けられる。
②クッションになるのは椎間板、椎間関節、ルシュカ関節。
③徒手検査・反射も大事な所見だが、問診は特に大事な項目である。
④3ヶ月を境にOPEなのかしっかり判断しなければならない
⑤疼痛改善・機能改善・再発予防
つづいて、ありきのAKA!!
かんじさんがありきの尻を触りまくった伝説的なシーンは
後世に伝わることでしょう。
簡単に言うと、前後左右と上下のすべり運動の手技でした。
言葉にはうまく変えれませんが、とても濃厚な手技練習の時間でした。
まだ22歳ぐらいのありきが僕やかんじさんなどに講義していた姿は
とても凛々しく、とても頼り概があるな・・・
と思いました。すばらしい手技の講義をありがとう。
また例のごとく、飲み会も開催されました。
昨日は歩のトークがやばかったな・・・。
頑張ってるのはすばらしいが、本来の人間の姿である
8時間、寝て
8時間、仕事して
8時間、遊ぶ
それで、24時間!!
ってのをもう一回思い出したらいいかもね☆
では、最後にすきな言葉
「人が空想できるすべての出来事は
起こりうる現実である」
~物理学者 ウィリー・ガロン~
代表より
