さてさて、先日行われた、DKCs勉強会のお知らせです!

プロトコル作りは、シンスプリントをテーマにしました!
症例を元に、原因、発生メカニズム、鑑別疾患を重点的にチェック!!

さらに、持ち合わせた文献を元にリハメニューを作り上げました!
今回もおバカで、身のあるリハメニュー考えましたよ☆

しかし、シンスプリントを鑑別する上で
軽症例、重症例、脛骨疲労骨折の分類する事は治療期間を短くするためにも非常に重要だと改めて感じました!

続いて、講義ですが、
整形外科で勤務している谷川新悟氏に

「五十肩のアプローチについて」
講義頂きましたよ☆
検査法、分類、アプローチと明日から使えるモノを頂きました!
アプローチはモビライゼーションでしたね!可動域を確保し易いとのことでした!

来月はメンバーミーティングをしようかな!






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