娘の学校のお別れ遠足がありました。


貸切バスに全校生徒が乗り込んで、動植物園へニコニコ


大好きな6年生のおねえちゃんに手作りのメダルを渡して、「ありがとうラブラブ」って言ってもらえて


うれしかった音譜と喜んでました合格


お友達ともたくさん楽しく遊べてようで、ハイテンションでしたアップ


お猿さんの真っ赤なおしりの話題だけで、一日中大笑いできる無邪気さが1年生ですねにひひ


そうそう、帰ってきて娘が私に・・・


「ねえ、なんで卵焼きが甘くないの?」「友達から変な味」って言われたむっと。


お友達と卵焼きの交換をしたら、そう言われたよう。。。


「ママ、作れないの・・・しょぼん」ですって。


そうなんです。うの卵焼きは先祖代々(大げさあせる)甘くないのです。


私も、子供のころからそうでした。ネギやホウレンソウが入っていたり、


マヨネーズと隠し味のしょうゆが入っていたりといわゆる「おつまみ系」です音譜


わたしは、甘いの大嫌いだし(今でも市販の弁当の甘い卵焼きは食べられません)何の疑問も


持たなかったので、この発言にビックリ!!


「え~っ、幼稚園からずっとこれじゃない目 一度もそんなこと言ったことなかったよね」というと


「これから、私のお弁当は、甘い卵焼きにしてプンプン ですって。


これも、成長の証なのかな!?


「わかりましたチョキこれからはあなたのお弁当には甘い卵焼きを入れることにしましょうラブラブ


「一言いいですか。甘い卵焼きが作れないのではなく、作らなかっただけです」


「すみません、正確に言っておきたいので。」左矢印(最近お気に入りのドラマ「曲げられない女」のフレーズ)




みなさんのお宅は卵焼き、やっぱり「甘い」ですか!?