兵器廠東棟へ到着。
無線で連絡したら「科学者に変装せよ」とのことなので変装したけど
結構見つかるじゃないのよぅ!![]()
すれ違っただけで「誰だ!」といわれてアラート
研究室みたいなところ入ってもすぐにバレてアラート
なんなのこれ~^^;
変装している意味がほとんどないような・・・。
生体センサーをつけて、人が近寄ってきたら逃げるようにしていたけど、
逃げ惑ってばかりで全然先に進まないし、ちょっとしんどかった。
見つかりまくってどれだけアラートを鳴らしたか数え切れない。
その度に小部屋に隠れてボーッと騒ぎが治まるまで待つこと数回。
仕切りなおして、科学者の変装で真っ先に研究室へ向かった時に、
階段のところでライコフに遭遇。
ライコフにマジマジと覗き込まれて
「美しい・・・」と言われてしまったw
こいつもゲイかよー!( ̄Д ̄;;
しかも似たような顔(てか、同じなんですが)に対して
美しいとは・・・この方、ナルシーでもあるわけね。
その美しさを賞賛した直後「誰だ!」といきなり我に返るライコフ。
アラートになってしまったので、急いで駆け下りて
トイレに隠れようと個室に行ったらもうライコフがいるしw
テレポートですかwww
急いでスネークに戻り、眠らそうと撃ったら銃殺しちゃった。
麻酔銃のつもりだったのに焦ってしまって・・・
どうやら殺傷能力のある銃を装備してしまったらしい。
トイレに敵兵が入ってきて「少佐!」と叫んだ途端にゲームオーバー。
ミッション失敗ということですね^^;
もう一度仕切りなおし。
今度はどうせ見つかるならこのままで行ってしまえーと、
変装せずに研究室まで特攻。
行く途中、敵兵は遠くから事前に麻酔銃で眠らす。
これはVERY EASYだからできるワザでしょうね。
さすがに研究室に入ったら科学者どもが騒ぎだしてアラート。
研究室に入ってくるやつ全部麻酔銃で眠らせた。
しかしドアのところへいくとブブーッと鳴って入れない。
即座にエヴァちゃんからコールが入って
「特定の周波数でないと開かない。近くの人に聞いてみて」
と言う。
えっ、つまり敵を捕まえて尋問しろと?
「それ、わたくしの技量ではできないんですよ~」
などと言い訳もしても始まらない。
背後から近寄って○ボタンを押して拘束して
R3ボタンで尋問したらいいのよね?
でも尋問どころかぜーんぜん拘束できない。
なんで?操作がちゃんとできていないってこと・・よね?^^;
何度やっても拘束できずにアラート、そして逃げまくり。
この繰り返しにほとほと疲れ果てました。
il||li _| ̄|○ il||li
何度かやっているうちに、この研究室の開かずの扉は
アラート時、科学者たちが逃げる際に開くことに気が付きました。
「そうだ、こいつらと一緒にどさくさに紛れて行こう!」
この方法で開かない扉の問題はクリア![]()
科学者たちと一緒に研究室の反対側の部屋へ。
アラート中でしたので、追ってきた敵兵は全て眠らせて
ロッカーに隠れて騒ぎが収まるのをじっと待っていました。
暇なのでゲーム放置したまま解説書などを読んで時間を潰していると
生体センサーが鳴りだす。
ロッカーの隙間から見てみたらライコフが通過!
即効ロッカーから出て、殴る蹴るの暴行で気絶させました。
ライコフを暴行する前に気づかれた為(普通に走って殴りにいったから)
アラートになり敵兵がどんどんやってくる。
ライコフの体を揺らしたら制服がアイテムとして出るかと思い
引きずっていると、敵兵たちがライコフがいるのにバンバン撃ってくる。
いいのか、ライコフ死んでも? (日ごろの恨み?)
しかしなぜか敵兵の銃弾はライコフにあたらず
スネークにばかりに当たるというこの不思議。
仕方がないので敵兵を黙らせて、ライコフを見守りつつ
アラートが治まるのをまたしてもボーっと待つ。
(この時間、長いと思いません?^^;)
治まったと同時にライコフの服脱がしのムービーが始まって
ちょとホッとしました。
やっとのことでライコフに変装終了(雷電にそっくりよね)
さっき行けなかった下の階の部屋を散策。
科学者達はこっちが丁寧に敬礼してやってるのに
ブルブル震えて小さな悲鳴をあげるし、
敵兵たちを殴っても「ご苦労様です」「恐縮です」としか言わない。
楽しいですね~!(弱い者イジメの根性丸出しw)
わざわざ警報装置を鳴らして遊んでみたけど、
銃を持って駆けつけた敵兵はライコフを見ると敬礼する。
ホフクしているライコフに対してもちゃんと敬礼するから面白い。
このライコフ関連ではまだまだ遊べそうな感じですね^^
これ以上の突っ込んだお遊びは2周目の楽しみにとっておきます。
こうしてひとしきり遊んだ後、西棟へ。
次の日記に続きます。
