しあわせがあれば
どんなことばでも がまんできるだろう
とにかくわらおう

血中カネ濃度 マイナスゾーンに突入ちゅう。

力が入らねーよ。
ちくしょー。
ツライとか
サビシイとか ではなく

あっけらかんとした
この空っぽさは
なんなんだろう。

花は咲く
シーズンは始まる

あのとき
確かにここにいた
感覚だけを残して。

もう二度と
歳をとることはないんだなあ
ヤツは。
まーこれだけ調子悪いこと続いたら
あとは復活するだけでしょ。
カネを聴く。
「天国と地獄」。

毒って伝染するもんだ。
仕事とはいえサシで対峙して
とは言うものの立場上、客には反論も出来ず。

あそこまで冷静かつ執拗に絡むことができるとは
今までどんな人生だったのだろうと思うとぞっとする。
病んでいる、と判定できるギリギリのラインから撒き散らされる
あれは確かに「毒」。

解毒にはカネしかないでしょ。
聴いてるうちにライブ行きたい気持ちに火がつく危険性はあるけど。

せっかくのレイディオショーだから洋楽が聴きたい←めっさ大雑把な要望(笑)

今月はずっとこの路線なんかなー。
考えてるうちに情けなくて
泣きたくなってくるけど
何の解決にもならないから
泣かない。
気ィが抜けてるというか。

マニュアル通りが必ずしも悪いことだと思わない。
抑揚であったり顔つきであったり、要は相手に向かい合っているという自覚の元、発するマニュアルであれば十分意味を持つ。

どこを見て言ってるのか分からないような態度
丁寧であるけれどあまりの覇気のなさ
グロスを扱う手つきひとつとっても「具合悪いの?」と聞きたくなるようなへなへな加減の接客に
腹立つどころか気味の悪さを感じてさっさとショップを後にした。

コスメのテナントだし。小綺麗な格好してるんだけどね。。魂抜けてるわ(笑)


自分が思う以上に相手には伝わってしまうものだと再確認。
自戒、自戒。
「ガッカリ」の声も多くて、そりゃまあ残念な部分は大きいけれど。
でもこれはこれで面白い。
娘3人だけそのまま残し、あとは主役を含めすべて切り替えるという大胆なやり方。
半年という長いスパンゆえどうしても生じてしまう「慣れ」をばっさり切った、ある種の賭け。

そう出たからには期待しよう。過去の作品が抜けられなかったマンネリの沼(笑)からの鮮やか脱出。
「駆け抜けた~♪」
と初回で歌った以上、最後までらしく、勢いよく、駆け抜けて欲しい。

あ、清盛もね(笑)
聞いてるうちにあんまり腹が立って
つい履いてたサンダルを脱いで壁際にぶん投げる。

右やったら左もいかなあかんでしょ。
怒りを込めて思いっきり投げたら
勢い余って隣の電気ポットに跳ね返り。
。。やべー、ゴムの跡ついちまった。。

みんなで笑い合って、とりあえず就業時間も過ぎてるから帰ることに。

。。ホントにどいつもこいつもで。
なんだかね。
そりゃプロだもの、ライブは真剣。
最低限のラインがクリアされてなければ、怒るのは当然で。

26日のライブをUstで観たけれど、いきなり2曲目の途中でハプニング。
演奏止めて訴えるナオエさんと、しーんとなる客席と、慌てて対応するスタッフの流れまでしっかり中継された模様。

はーなるほど、当日のツイートはこのことだったんか。。

とりあえず直ったのでライブは続行。
いちばんほっとしたのは
スタッフ
お客さん
メンバー
果たして誰だったんだろう。。

オオタさんに1000点(笑)