西尾きらきら閉幕~!
舞台『吉良きらきら』
愛知県西尾公演

無事に閉幕いたしました~!!
観に来てくださいました全てのお客様に、改めまして、厚く御礼申し上げます!
舞台を観たお客様から
「こういう作品を上演してくれてありがとう」
というお言葉をたくさん頂戴しました

役者としてこんなお言葉をいただけるなんて!
本当に嬉しいですっ!!
西尾公演での素敵なダンスメンバーとも出会うことができ、最高の時間をすごすことができました☆
後列左側から、
稲葉晶子さん
蓑助さん
伴野さゆりさん
鈴木礼子さん
大渓美恵さん
前列左側から、
江島歩海さん
青木千夏さん
江島和沙さん
颯田夕莉さん
こちらの方々とご一緒に、豊作の舞『きらきら音頭』を踊りました!
地元の方のパワーをいただいて、素敵なシーンが完成~
お客様にも大変よろこんでいただけましたっ!
お客様にも大変よろこんでいただけましたっ!東京公演では、また新たなメンバーと共演予定でございます~。
美味しい海の幸もたくさんいただいて、本当に楽しい旅公演でした





さて!
来週は東京公演☆
東京の皆様、
お楽しみにっ!!
☆チケットご予約承り中☆舞台『吉良きらきら』
【東京公演】
☆日時
12月14日(水)19時~
12月15日(木)13時30分~
☆場所
深川江戸資料館小劇場
(清澄白河駅下車すぐ)
☆チケット料金
4000円(全席自由席)
☆あらすじ☆
吉良上野介は、静かな茶室で家老の左右田孫兵衛と穏やかに暮らしていた頃を思い出す。妻の富子との思い出、吉良の民と築いた黄金堤、17年前に青年だった浅野内匠頭とともに果たした御馳走役……
しかし、吉良上野介の人生は逆転した。
「なぜ、恨まれねばならぬのか?」
答えの見つからない疑問に胸が塞がれる。
300年以上、謎であった『松の廊下刃傷事件』の真相を、茶人としての吉良上野介が自ら悟る!!
年の暮れになると上演されヒットしてきた「忠臣蔵」で仇役として描かれてきた吉良上野介の実像とは!?
☆出演☆
・吉良上野介:江原真二郎
・浅野内匠頭:関口晴雄(俳優座)
・福沢良一
・角谷栄次(劇団民藝)
・岡田里美
・大川婦久美(東宝現代劇)
・梅原妙美(東宝現代劇)
・川島大典(東宝ミュージカルアカデミー)
☆公演ホームページ☆
http://www.kassay.info
ご予約くださる方は、
◎お名前
◎ご住所
◎ご連絡先
◎ご希望日時
◎ご希望枚数
を明記の上、
こちら
↓↓↓
d.k.mc0208@gmail.com
まで、ご連絡くださいませ!公演回数は少ないですが、本当に素敵な作品

お待ちしております☆
川島大典
