先週の土曜日、七夕の夜に姪っ子&甥っ子たちが、実家にて“お泊まり会”をするという情報をキャッチしたので夜からの参加を表明(=゜ω゜)ノ


実家に到着した時には、すでに20時を過ぎていましたが、子供たちはドンチャン騒ぎで所狭しとハシャぎまくってました☆


叩かれたり蹴られたり、手荒い歓迎を受けながら一緒に時間を忘れて楽しく遊んでいると、オカンが就寝の準備に取りかかり、パジャマへと衣装チェンジするチルドレン('-'*)


その夜、“絶対に負けられない戦い”を幾度も繰り広げた男同士である甥っ子と私は、割と早い段階でノックアウト。


すぐに夢の世界へフライアウェーしました>°))))彡


そして、どの位の時間が経ったかは分かりませんが、何だか妙に息苦しくて目を覚ますと、目の前にいた小1の姪っ子が私の鼻を塞いでましたΣ(゚□゚;)


傍らに佇む小4と小6の姪っ子。


すると、

『はい。アンタの負け~。』

と、高らかに言い放つ小6。


うなだれる小1、はしゃぐ小4。


どうやら、私の鼻で“ロシアン・ルーレット”ならぬ、“ハナセン・ルーレット”を開催してた模様。



こっちはまだ寝ぼけてるし、ハイテンションゆえの行動ですので怒るコトはせず、早く寝るように促し、また瞼を閉じて、眠りにつこうとした瞬間。




『ねぇー、鼻触った指が超臭~い!!!!』

と、叫び出す小1。


大爆笑の小4&小6。



その後、しばらく笑いが収まらない現場の中、寝たフリをしながらもショックを受けたハートの修復作業を続けました…(;´д⊂)



“寝起きで口が臭い”とか“汗かいて臭い”とかなら、まだ救いようがあったのに“鼻が臭い”と言われるなんて…((((゜д゜;))))




『子供は時に残酷だ。』


そんなコトを改めて痛感した“33歳の七夕の夜”。