DAIGO 時々 けん & ヴォーノ -440ページ目

またもや登場

タンバさん。


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香凛と一緒にお熱計ってます(笑)


タンバさんも仲良くお風邪ひいちゃったのかなあせる

子供の日

5月5日子供の日、香凛を連れて子供の国にでもお出かけしようと思ってたんですが、、、


昨晩から39度以上の高熱とひどい下痢。


当然外出なんかできるわけもなく、下痢のため大好きなアイスも食べれずしょぼん


香凛2歳の子供の日はお家で休養になりそうです家温泉


残念ダウン

志は高く

浜松から帰ってきました。

帰りも高速はもちろん渋滞車車車でも行きよりは短かったかな。



それでも賞味4時間ほどかかった車中で仕事のことを考えながら運転してきました。


自分がエムグラントで志していること、ってあえてブログで語るのも何なのですが、、、言えば叶うから言います(笑)


一つ目は、エムグラントを1000億企業にすること。

そして今日想った二つ目。すかいらーくグループを超える。




あー、言っちゃったあせる


すかいらーくグループを超えること、イコール外食のレストラン事業でトップになるということ。


って、これを読んだ人99.9%の人は何言っちゃってんの的な感じだとは思うんですが。。。

店舗数も売上も30倍にしないと追いつかないし…

でもそれでいいんです。

志は高くてなんぼ。


そのためには売上も店舗数も30倍以上にしなきゃいけませんがガーン


やっぱりそれでいいんです。


こないだあるオーナーがこう言ってました。


志が低くモチベーションの低い人たちと、誰でもできそうな目標を達成するよりも、志が高くモチベーションの高い人たちと共に、達成できそうにない遥かに高い目標にチャレンジしている方がよっぽど楽しいと。


自分も心から同感します。


すかいらーくがけんの真似をして事業を始めるということ。

会社にとってはものすごい経営リスクですが、裏を返すと真似するに値する業態だということ。


何百という業態開発を行い、成功と失敗を繰り返してきたすかいらーくが、プライドを捨ててでも真似する価値のある業態が、けんなんです。



今、外食のトップを走るすかいらーくの業態開発責任者や立地開発責任者は、日本の高度成長期を担った団塊の世代およびバブルを経験した最後の世代で40~60歳ぐらいでしょうか。


我々はそれよりも1~2まわりも若い。バブルも知らない。


その若さがゆえの感性、不景気を不景気と感じない感性が成就すれば、過去の栄光から脱却できない人達には負けるはずはない。



と言って自分を追い込み、考えながら運転をしていた、浜松帰りの高速でした(笑)



それにしても高速代1000円は安いよな~¥