立ち位置
本日の日経新聞にて、すき家のゼンショーが経営するファミレス部門は、半期で10億の営業赤字とのこと。
IRを見ていないので詳細は分かりませんが、華○与兵衛とか明らかに足を引っ張っているんだろうなー。
けんとステーキガストの台頭による打撃を一番受けているはビッグボーイかもしれませんね。
いずれにしても、エムグラントフードサービスは、今郊外のファミレス業界において、リーディングカンパニーを目指せる位置につけています。
これだけパクりのお店が出てくるのも、パクるに値する価値があるということ。
この先、更に突き抜けられるかは自分たち一人一人の力次第。
出る杭は打たれますが、出過ぎれば打たれない。
このまま突き抜けましょう


IRを見ていないので詳細は分かりませんが、華○与兵衛とか明らかに足を引っ張っているんだろうなー。
けんとステーキガストの台頭による打撃を一番受けているはビッグボーイかもしれませんね。
いずれにしても、エムグラントフードサービスは、今郊外のファミレス業界において、リーディングカンパニーを目指せる位置につけています。
これだけパクりのお店が出てくるのも、パクるに値する価値があるということ。
この先、更に突き抜けられるかは自分たち一人一人の力次第。
出る杭は打たれますが、出過ぎれば打たれない。
このまま突き抜けましょう



本日は
午前中に名古屋入りします
初、名古屋市内の出店なるか
フランチャイズオーナーも新規の会社様。
楽しみです
その後、一路沖縄へ
県内二店舗目、けん最南端の豊崎TOMITON店のグランドオープンに向かいます。
その足で国際通り店も見てこよう
そして、来週月曜日からけん辻堂店のアルバイト募集が始まります。
どんなキャストさんと出逢えるかな。数多くあるお店の中から自分のお店を選んできてくれる時点で感謝しなければですね
昨日の井戸社長のブログ、感動しました
あれこそ経営者冥利につきますよね
決して望んだり強制するものではなく、自分が日々行っている行動が全てです。
有言実行。
今日も一日頑張るぞ

にしても、さすがに金曜日の6時起床はこたえます。
今度松本さんに早起きの秘訣を聞いてみよう
ってか、気合いだよな(-.-")

初、名古屋市内の出店なるか

フランチャイズオーナーも新規の会社様。
楽しみです

その後、一路沖縄へ

県内二店舗目、けん最南端の豊崎TOMITON店のグランドオープンに向かいます。
その足で国際通り店も見てこよう

そして、来週月曜日からけん辻堂店のアルバイト募集が始まります。
どんなキャストさんと出逢えるかな。数多くあるお店の中から自分のお店を選んできてくれる時点で感謝しなければですね

昨日の井戸社長のブログ、感動しました
あれこそ経営者冥利につきますよね
決して望んだり強制するものではなく、自分が日々行っている行動が全てです。
有言実行。
今日も一日頑張るぞ


にしても、さすがに金曜日の6時起床はこたえます。
今度松本さんに早起きの秘訣を聞いてみよう

ってか、気合いだよな(-.-")
電子決済
飲食店の現場であれば、お客様から直接お金を受け取り、感謝の気持ちをその場で表現できます。
しかし、フランチャイズ事業における営業やスーパーバイジングの対価については、目に見えない状態で、電子決済で会社の口座にお金が振り込まれています。
なので、事実、お支払いを頂いたことへの感謝の気持ちを忘れがちになります。
400万という加盟金をお支払頂くことへの感謝心と、この金額が安い!と言われるために、日々けんという業態のブランディングとブラッシュアップを、直営事業部とともに、不断の努力の基に続けていかなければなりません。
3%のロイヤリティについても同様。
今では50店舗以上のFC店舗様から毎月ロイヤリティを頂戴しています。
もらう側からすれば一店舗数十万の話ですが、支払う側は、一円の利益にとことん拘り、その中から何とか絞り出した利益を我々に提供して頂いています。
まずはそのことへの純粋な感謝心。
また、毎月お支払い頂くロイヤリティの金額以上のサービスをオーナー様に提供できているかという自問自答。
関わる本部の人間は、毎月月初に必ず頭に抱かなければいけないことだと思います。
一番こわいのは契約だから支払うのが当然という発想。
商売は一対一でなければなりません。
提供したサービスに対して、その対価を支払います。
胡座をかいたらやられます。
常に感謝の心を持ち、支払われる対価以上の価値を相手に与えているかを、それぞれの立場で自問自答しなきゃですね。
お金の動きが見えない電子決済の世の中では、特に意識しなきゃな、と思う今日この頃です。
しかし、フランチャイズ事業における営業やスーパーバイジングの対価については、目に見えない状態で、電子決済で会社の口座にお金が振り込まれています。
なので、事実、お支払いを頂いたことへの感謝の気持ちを忘れがちになります。
400万という加盟金をお支払頂くことへの感謝心と、この金額が安い!と言われるために、日々けんという業態のブランディングとブラッシュアップを、直営事業部とともに、不断の努力の基に続けていかなければなりません。
3%のロイヤリティについても同様。
今では50店舗以上のFC店舗様から毎月ロイヤリティを頂戴しています。
もらう側からすれば一店舗数十万の話ですが、支払う側は、一円の利益にとことん拘り、その中から何とか絞り出した利益を我々に提供して頂いています。
まずはそのことへの純粋な感謝心。
また、毎月お支払い頂くロイヤリティの金額以上のサービスをオーナー様に提供できているかという自問自答。
関わる本部の人間は、毎月月初に必ず頭に抱かなければいけないことだと思います。
一番こわいのは契約だから支払うのが当然という発想。
商売は一対一でなければなりません。
提供したサービスに対して、その対価を支払います。
胡座をかいたらやられます。
常に感謝の心を持ち、支払われる対価以上の価値を相手に与えているかを、それぞれの立場で自問自答しなきゃですね。
お金の動きが見えない電子決済の世の中では、特に意識しなきゃな、と思う今日この頃です。