DAIGO 時々 けん & ヴォーノ -176ページ目

四日市

三重県四日市市に来ました。




さすが工業の街。見渡す限り工場が乱立しています。んでもって、トラックが多いこと。車で走るのがこわいっすあせる




人口30万。これまた人いっぱい住んでるなぁキラキラ






さて、お目当ての物件は。。。




これまた未通知なので、ご想像下さい。




天井高っ!!




壁がガラス張りだよぉ目




内外装、ほんと金がかからん。700万かな。





手前が駐車場で、建物がセットバックしているのが少し気になりますが。




駐車場もしっかりあるので、トータルでは◎キラキラ





やりたい。




やりたいよぉアップ




かっきー、お願いしますm(_ _)m




港に近いぞ。



まさか、、、ベイサイド!?











なんて、冗談です(笑)

豊田

愛知県豊田市に着てます。



人口42万もいます。



けん、最低二店舗は出せるなショック!




豊田市は、さすがに電車のアクセスがめちゃめちゃ悪いです。圧力感じますシラー





で、お目当ての物件。




未告知なので写真は控えます。想像して下さい…




看板でかっ!!




キャラクターもでかっ!!




廻ってます。




内装きれいだけど、改装費1000万ちょっと掛かるかなぁ。




駐車場広くていいな。





やりたいなぁ。




やりたい。




売れるぞ長音記号1お金キラキラ

稼働率

仕事の中身を2つに分解すると、主体業務と付帯業務に分けられます。




主体業務とは、いわゆる成果に直結する仕事。



営業であれば顧客面談、開発であれば物件視察、店長であれば現場営業や販促施策の実行など。




逆に付帯業務とは、成果に直接結びつかない業務。



電車や飛行機での移動、会議や勉強会、資料作成など。




これらを自分の仕事にあてはめて分解していくと、成果のあがらない人ほどこの付帯業務に費やす時間が多い。そのほうが楽だから。




全労働時間に対する主体業務の割合が稼働率。




付帯業務は必ずついて回るものなので、自身で意識をしていないと稼働率がどんどん下がります。人間は、無意識に楽な方に流れる動物なので。




先日、トップの意向で会議が一つなくなりました。



私は賛成です。



ここ数年の間でSNSが急速に発展しました。私が新卒で入社したつい8年ほど前は、ちょうどmixiやブログが流行だしたころでしたが、まだTwitterやフェイスブックなどは流行していませんでした。



それに今ではトークノートなんかのツールも加わり、トップの考えや関係者による意見交換が、いつどこにいても24時間場所を問わず簡単にできるようになりました。



なので、会議が減ることは自然の摂理じゃないかと感じます。




もちろん必要な会議もありますが、そういう世の中の流れを敏感に察知できれば、自らの稼働率をあげるチャンスなわけで。




稼働率が上がれば、遅かれ早かれ必ずや成果としてあらわれます。




仕事において、やらなければいけないことは、まず成果をあげること。




そのためにどうするか、自らが考え、自ら意見を出し、自ら行動できる。




そんな集団があったら、とっても強いですよねキラキラ




自分の稼働率は何%か。一度計算してみましょうアップ





あー、朝から真面目な話シラー



次回から、新幹線は自由席にしよう音符